講演情報
[O6-04]医療的ケアを必要とする障がい児者と協働で行う課題解決型学修(PBL)がもたらす影響
*永井 空1、佐々木 淑子2、中村 亮介1、島 寛之1、関根 遼也1、田中 琉斐1、西村 翼1、福本 愛1、小林 菜々花1、細井 美玖1 (1. 文教大学、2. 社会福祉法人ソーシャルディベロップメントジャパン)
キーワード:
課題解決型学修、障害児者、先天性ネマリンミオパチー、医療的ケア児、共有価値の創造、経営戦略
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