セッション詳細

SY2 完全長ゲノム時代の到来:ロングリードとパンゲノムが拓く生命科学の新展開

2026年9月10日(木) 13:30 〜 16:00
A会場(ディジタル多目的ホール)【W9, 2階】
河合洋介(遺伝研)、中村保一(遺伝研)

[SY2-1]SY2-1 日本人パンゲノムグラフの構築と解析技術開発

*片山 俊明1 (1. 国立遺伝学研究所)
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[SY2-2]SY2-2 セントロメアの多様性とがんの転座

*白石 友一1 (1. 国立がん研究センター)
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[SY2-3]SY2-3 完全長ゲノム時代の到来:ロングリードとパンゲノムが拓く生命科学の新展開
JoGo 1.0:ACTG階層命名法と約470万件を収載するヒト遺伝子ハプロタイプデータベース

*長﨑 正朗1,2 (1. 九州大学 生体防御医学研究所 バイオメディカル情報解析分野、2. 京都大学 大学院医学研究科 京都大学・マギル大学 ゲノム医学国際連携専攻)
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[SY2-4]SY2-4 伴侶動物の健康長寿のための完全ゲノム解読とパンゲノム

*中村 保一1 (1. 遺伝研)
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[SY2-5]SY2-5 植物のハプロタイプレベルでのゲノム解読とパンゲノム解析

*平川 英樹1 (1. 九州大学大学院農学研究院)
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[SY2-6]SY2-6 ロングリードを利用した高次倍数性植物種のゲノム構築と遺伝子変異の同定

*門田 有希1 (1. 岡山大学)
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