出展者一覧①
Japan Geoscience Union
Japan Geoscience Union

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国内外の研究者が科学の最先端を解説します.

| 住所 | 113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル4階 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | http://www.jpgu.org/meeting_j2021/ |
国立天文台アルマ望遠鏡
国立天文台アルマ望遠鏡

「私たちが住む太陽系は、どのように生まれたのだろう?」
「生命の材料は、地球以外の場所にも存在しているのだろうか?」
人類が長年抱いてきたこんな疑問に挑む最前線が、アルマ望遠鏡です。南米チリの標高5,000mの高地に建設され、2011年に科学観測を開始したこの巨大望遠鏡。これを使えば、星や惑星の材料となる塵やガス、生命の材料になるかもしれない物質が放つかすかな電波を、「視力6000」に相当する圧倒的な性能でとらえることができます。惑星誕生のメカニズムや地球外生命の可能性を明らかにし、私たちのルーツを宇宙にたどること。これが、日本を含む22の国と地域が協力して運用するアルマ望遠鏡の使命です。
・データアーカイブから、すでに取得されたデータをダウンロードする。
・自ら観測提案を行う。
の2種類の方法があります。電波観測・電波干渉計観測の経験がない研究者にも、国立天文台の東アジア・アルマ地域センターがユーザー支援を行います。
詳しくは、以下の資料をご覧ください。
資料を表示する
●[MIS02-02] Astrochemistry and molecular composition in protoplanetary disks
Invited Papers
*野津 翔太1 (1. 理化学研究所 開拓研究本部 坂井星・惑星形成研究室)
●[PPS06-07] ALMA望遠鏡を用いたSY Chaに付随する遷移円盤の観測的研究
*折原 龍太1、百瀬 宗武1、武藤 恭之2、橋本 淳3、Hauyu Liu4、塚越 崇5、工藤 智幸5、高橋 実道5、楊 毅5,6、長谷川 靖紘7、Ruobing Dong8、小西 美穂子9、秋山 永治10、石塚 将斗6 (1. 茨城大学、2. 工学院大学、3. 自然科学研究機構アストロバイオロジーセンター、4. 台湾中央研究院天文及天文物理研究所、5. 国立天文台、6. 東京大学、7. NASAジェット推進研究所、8. ビクトリア大学、9. 大分大学、10. 新潟工科大学)
●[PCG18-03] A belt-like distribution of gaseous hydrogen cyanide on Neptune's equatorial stratosphere detected by ALMA
*飯野 孝浩1、佐川 英夫2、塚越 崇3、野澤 悟徳4 (1. 東京大学 情報基盤センター、2. 京都産業大学 理学部、3. 国立天文台、4. 名古屋大学 宇宙地球環境研究所)
●[PPS06-08] 周惑星円盤の赤外線・電波観測のモデル計算:衛星形成の条件
*胡 博超1、野村 英子2 (1. 東京工業大学/国立天文台、2. 国立天文台)
●[PPS02-P07] Revisiting Venus Doppler-wind maps obtained by ALMA: Impact of missing short-baseline data and uncertainty in the flux calibration
*佐川 英夫1 (1. 京都産業大学)
●[PCG18-P09] ミリ/サブミリ波望遠鏡SPART/ALMAを用いた金星大気微量分子COとSOx分子の観測
冨原 彩加1、米津 鉄平1、濵口 優輝1、佐川 英夫2、*前澤 裕之1 (1. 大阪府立大学大学院理学系研究科物理科学科、2. 京都産業大学)
6月4日
●[PCG19-06] 熱くて塩っぱい大質量原始星円盤:星形成観測から隕石学への架け橋?
★招待講演
*田中 圭1,2 (1. コロラド大学ボルダー校、2. 国立天文台)
●[PCG19-P01] 星形成領域Sagittarius B2(N)における前生物的分子CH3NCOの塵表面生成の調査
*荒木 光典1、出岡 恭一1、大野 有紀1、小山 貴裕2、高野 秀路3、久世 信彦2、築山 光一1 (1. 東京理科大学、2. 上智大学、3. 日本大学)
●[PCG19-P03] 50m大型ミリ波望遠鏡LMT/2mm帯受信機B4RによるOrion-KL領域の試験観測
*米津 鉄平1、前澤 裕之1、川邊 良平2、吉村 勇紀3、廿日出 文洋3、河野 孝太郎3、竹腰 達哉4、酒井 剛5、田中 邦彦6、谷口 暁星7、田村 陽一7、大島 泰2、島尻 芳人2、David Hughes8、David Sanchez-Arguelles8、Arturo Gomez-Ruiz8、Ivan Rodriguez-Montoya8、Javier Zaragoza-Cardiel8、Edgar Colin8、Miguel Chavez-Dagostino8、Sergio Rojas8、Pete Schloerb9、Kamal Souccar9、Min Yun9 (1. 大阪府立大学、2. 国立天文台、3. 東京大学、4. 北見工業大学、5. 電気通信大学、6. 慶應義塾大学、7. 名古屋大学、8. INAOE、9. UMass)
●[PCG19-04] 円盤形成初期にある連星系IRAS 16293-2422 Aを取り巻くエンベロープガス、原始星円盤、およびアウトフローの関係
*大屋 瑶子1 (1. 東京大学)
●[PCG19-07] ALMAによる原始惑星系円盤における一酸化炭素同位体組成の測定可能性
*吉田 有宏1、野村 英子2、古家 健次2、塚越 崇2 (1. 京都大学理学部、2. 国立天文台 科学研究部)
●[PCG19-09] 磁気駆動円盤風で進化する原始惑星系円盤におけるケイ酸塩ダストの結晶化度
*荒川 創太1、松本 侑士2、本田 充彦3 (1. 国立天文台、2. 台湾中央研究院、3. 岡山理科大学)
6月6日
●[PAE16-12] Multi-planetary systems deduced from the observed ALMA disks: initial conditions and evolutionary outcomes
*Shijie Wang1, Kazuhiro D Kanagawa1,2, Toshinori Hayashi1, Yasushi Suto1 (1. University of Tokyo, 2. Ibaraki University)
| Webサイト・SNS | https://alma-telescope.jp/ |
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AGU
AGU

Through broad and inclusive partnerships, AGU aims to advance discovery and solution science that accelerate knowledge and create solutions that are ethical, unbiased and respectful of communities and their values.
Our programs include serving as a scholarly publisher convening virtual and in-person events and providing career support. We live our values in everything we do, such as our net zero energy renovated building in Washington, D.C. and our Ethics and Equity Center, which fosters a diverse and inclusive geoscience community to ensure responsible conduct.
| 住所 | 20009 2000 Florida Ave NW, Washington DC, USA |
|---|---|
| TEL | +1 202 462 6900 |
| Webサイト・SNS | https://www.agu.org/ |
朝倉書店
朝倉書店
理学・工学・医学・農学・人文科学・家政学などの学術専門書および理工系(一部文科系もあり)を中心に出版しております。
「特典コードjpgu2021」ご入力で全品10%OFFでお買い物いただけます。
https://asakura-publishing.square.site/jpgu2021
天文学・地学、環境科学を中心に、統計解析や理学書も多数揃えております。
ぜひご利用ください。

東京地理入門 ―東京をあるく,みる,楽しむ―
A5/164ページ/2020年04月05日
ISBN978-4-254-16361-2 C3025
定価2,640円(本体2,400円+税)
菊地俊夫 ・松山洋 編
| 住所 | 162-8707 新宿区新小川町6-29 |
|---|---|
| TEL | 0332607631 |
| FAX | 0332600180 |
| Webサイト・SNS | https://www.asakura.co.jp/ |
アジア航測株式会社
アジア航測株式会社
■ 業務紹介動画
(1)会社紹介 歴史と最新の技術とビジネスを紹介(10分)
(2)デジタルツイン(2分)
航空レーザ計測と車載レーザ計測、さらに手持ちレーザ計測を合成して、都市を丸ごと点群にしました。新百合ヶ丘駅に行ってみよう。
■ バーチャルブース
(1)赤色立体地図パネル展示
(2)赤色立体地図の立体模型 シャンプー溶岩流実験
(3)ウレタン噴火実験
(4)スマホアプリ 「釣ドコ」
(5)2021年2月13日発生の福島県沖地震被害状況
(6)東日本地震から10年 復興庁に写真集寄贈
mail address : ta.chiba@ajiko.co.jp
zoomリンクはこちら(ID:451 167 7996 pass 570 678)
■■■■■■■■■■ バーチャルブース ■■■■■■■■■■
(1) 赤色立体地図
航空レーザ計測で得られた微地形を表現するために開発した「赤色立体地図」は19年目になりました。その原理や様々な応用例を紹介します。
リンク:赤色立体地図特設サイトhttps://www.rrim.jp/
リンク:赤色立体地図ラボhttp://aas-arcgisonline.maps.arcgis.com/
サンプル画像のWeb-GISを多数掲載
リンク:Esri「Maps We Love」にフル解像度有珠山赤色立体地図掲載中
https://www.esri.com/en-us/maps-we-love/gallery/red-relief
(2) シャンプー溶岩流実験
赤色立体地図の模型の上で溶岩流の動きを再現します.
(3) ウレタン噴火実験
火山噴火はマグマの発泡によって発生します。その様子を2液性発泡ウレタンを使用したアナログモデル実験で再現します

リンク:千葉達朗・有安恵美子(2017)ウレタン噴火実験
(4)釣りドコ
航空レーザー測深(Airborn LiDAR Bathymetry)を使って取得した海底地形から釣りのヒントを! 画像をクリックすると特設サイトへ

(5) 2021年2月13日発生の福島県沖地震被害状況
自社開発の3DCloudビューワ「LaVBrowser」で公開します。 専用アプリもプラグインも不要でWEBブラウザから3Dモデルの表示、簡易計測等ができます。 下記にアクセスしてください。(アクセスが集中して回線が込み合うかもしれません。ご了承ください。)
「福島県二本松市 サーキット場斜面の地すべり」は こちら から(下の画像をクリックしても立ち上がります)。

・InternetExplorer11以降もしくはGoogleChomeで御覧ください。
※推奨:GoogleChomeの方が動作が速いです。
・部分的にモデルが形成できていないところがあります。
・メニューの右下の「設定」で画像描画レベルの調整ができます。左下で位置等の情報をみることができます。
簡易操作マニュアル
(6)「東日本大震災」復興記録 航空写真を復興庁へ贈呈
アジア航測は東日本大震災発生の翌日より、災害の状況確認と二次災害の防止のため、自主的に被災地の航空写真撮影を実施し、ホームページで公開しています。以降も、当社の「エコ・ファースト」の約束でも定めた通り、「被災地モニタリング」として復旧・復興の様子を記録するため、毎年被災地の定点撮影を実施しています。
これまでも復興庁が公開するホームページコンテンツ「空から見る復興の状況」の中でこれらの写真をご活用いただいておりますが、今回は、2020年3月~4月に撮影した57枚の航空写真を中心に復興庁へご提供しました。
復興庁は、2020年6月24日、これまでの復興の状況を整理した「空から見る復興の状況」(令和2年6月24日版)を復興庁ホームページ()で公開しました。

<予告>
| 住所 | 215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-2 新百合21ビル |
|---|---|
| TEL | 044-969-7230 |
| FAX | 044-965-0034 |
| Webサイト・SNS | https://www.ajiko.co.jp/ |
共立出版株式会社
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学会期間中,注目書籍や新刊,関連書籍を15%オフで販売いたします。ぜひこの機会にお買い求めください。
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注目書籍
新刊書籍
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現代地球科学入門シリーズ(全16巻,2019年完結!)
大谷栄治・長谷川 昭・花輪公雄 編
対象:地球惑星科学,地球環境科学,天文学・宇宙科学,材料科学
内容:最先端の成果を紹介しつつ,基礎的な内容を丁寧に説明。
1. 太陽・惑星系と地球
佐々木 晶・土山 明・笠羽康正・大竹真紀子 著
5,280円(税込)→特価4,500円(税込)
2. 太陽地球圏
小野高幸・三好由純 著
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3. 地球大気の科学
田中 博 著
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4. 海洋の物理学
花輪公雄 著
3,960円(税込)→特価3,400円(税込)
5. 地球環境システム ―温室効果気体と地球温暖化―
中澤高清・青木周司・森本真司 著
4,180円(税込)→特価3,600円(税込)
6. 地震学
長谷川 昭・佐藤春夫・西村太志 著
6,160円(税込)→特価5,200円(税込)
7. 火山学
吉田武義・西村太志・中村美千彦 著
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8. 測地・津波
藤本博己・三浦 哲・今村文彦 著
3,740円(税込)→特価3,200円(税込)
9. 地球のテクトニクスI ―堆積学・変動地形学―
箕浦幸治・池田安隆 著
3,520円(税込)→特価3,000円(税込)
10. 地球のテクトニクスⅡ ―構造地質学―
金川久一 著
3,960円(税込)→特価3,400円(税込)
11. 結晶学・鉱物学
藤野清志 著
3,960円(税込)→特価3,400円(税込)
12. 地球化学
佐野有司・高橋嘉夫 著
4,180円(税込)→特価3,600円(税込)
13. 地球内部の物質科学
大谷栄治 著
3,960円(税込)→特価3,400円(税込)
14. 地球物質のレオロジーとダイナミクス
唐戸俊一 著
3,960円(税込)→特価3,400円(税込)
15. 地球と生命 ―地球環境と生物圏進化―
掛川 武・海保邦夫 著
3,740円(税込)→特価3,200円(税込)
16. 岩石学
榎並正樹 著
4,180円(税込)→特価3,600円(税込)
フロー式 物理演習シリーズ
須藤彰三・岡 真 監修
15. 流体力学 ―「流れ」を方程式で表すとは―
境田太樹 著
2,200円(税込)→特価1,900円(税込)
16. 弾性体力学 ―変形の物理を理解するために―
中島淳一・三浦 哲 著
2,200円(税込)→特価1,900円(税込)
統計学One Point
鎌倉稔成 編集委員長/江口真透,大草孝介,酒折文武,瀬尾 隆,椿 広計,西井龍映,松田安昌,森 裕一,宿久 洋,渡辺美智子 編
2. カルマンフィルタ ―Rを使った時系列予測と状態空間モデル―
野村俊一 著
2,420円(税込)→特価2,100円(税込)
5. 欠測データ処理 ―Rによる単一代入法と多重代入法―
高橋将宜・渡辺美智子 著
2,420円(税込)→特価2,100円(税込)
6. スパース推定法による統計モデリング
川野秀一・松井秀俊・廣瀬 慧 著
2,420円(税込)→特価2,100円(税込)
14. 点過程の時系列解析
近江崇宏・野村俊一 著
2,420円(税込)→特価2,100円(税込)
クロスセクショナル統計シリーズ
照井伸彦・小谷元子・赤間陽二・花輪公雄 編
7. 天体画像の誤差と統計解析
市川 隆・田中幹人 著
3,300円(税込)→特価2,800円(税込)
10. データ同化流体科学 ―流動現象のデジタルツイン―
大林 茂・三坂孝志・加藤博司・菊地亮太 著
3,630円(税込)→特価3,100円(税込)
関連書籍 こちらもおすすめ!
Rによる地理空間データ解析入門
Chris Brunsdon・Lex Comber著/湯谷啓明・工藤和奏・市川太祐 訳
6,380円(税込)→特価5,400円(税込)
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注文書の有効期限は6月15日までとなります。
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割引対象外ですが、その他フィールドジオロジーシリーズなどはこちら
| 住所 | 112-0006 東京都文京区小日向4-6-19 |
|---|---|
| TEL | 03-3947-2518 |
| FAX | 03-3944-8182 |
| Webサイト・SNS | https://www.kyoritsu-pub.co.jp/ |
筑波大学大学院 生命地球科学研究群 地球科学学位プログラム
筑波大学大学院 生命地球科学研究群 地球科学学位プログラム

筑波大学の地球科学関連教育組織は,4年間の学類教育(地球学類)と大学院に分けられます.大学院は2020年4月より学位プログラム制に移行し、各研究群の専任教員を中心とした幅広い学問分野の教員が協働して学位プログラムでの授業と研究指導を行います。
地球科学学位プログラム(2年間の博士前期課程と3年間の博士後期課程)は、地球環境科学領域と地球進化科学領域によって構成されています。環境科学学位プログラム(博士前期課程)と環境学学位プログラム(博士後期課程)においても地球科学関連の教育を行っています。
地球科学関連教育組織について(図)
説明会・入試日程
■地球学類
[大学説明会] オンラインで実施予定
[推薦入試] 11月29日(月)・30日(火)
[前期入試] 2月25日(金)・26日(土) [後期入試] 3月12日(土)
■地球科学学位プログラム 博士前期課程
[推薦入試] 7月1日(木)
[一般入試] 8月期:8月18日(水)・19日(木) 2月期:2月1日(火)・2日(水)
■地球科学学位プログラム 博士後期課程
[一般入試・社会人特別選抜] 8月期:8月18日(水) 2月期:2月2日(水)
■環境科学学位プログラム 博士前期課程 環境学学位プログラム 博士後期課程
[一般入試・社会人特別選抜] 8月期:8月18日(水) 2月期:2月1日(火)
■地球学類 デジタルパンフレット ■地球学類 紹介動画 ■地球学類について(図)
環境学学位プログラム(博士後期課程)
国際連携持続環境科学専攻(博士前期課程)

また国際連携持続環境科学専攻は、本学大学院理工情報生命学術院とマレーシア工科大学・マレーシア日本国際工科院との共同により、熱帯湿潤域等において顕在化する諸問題に、持続性科学、環境科学等の観点から貢献する高度実務者・専門家育成を目的とした、ジョイント・ディグリー・プログラムです。
| 住所 | 305-8572 茨城県つくば市天王台1−1−1 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | http://www.geosci.tsukuba.ac.jp |
北極域研究加速プロジェクト (ArCS II)
北極域研究加速プロジェクト (ArCS II)
ArCS IIは、北極域に関する先進的・学際的研究を推進し、その社会実装を目指すプロジェクトです。この展示では、北極や北極域研究の魅力を伝えるだけでなく、体験を通してよりそれらに興味を持ってもらえるよう、様々なコンテンツを準備しました。
北極とはどんなところ?
北極は地球温暖化の影響を最も大きく受けている地域の一つです。日本から遠く離れた北極ですが、実はその環境変化は日本にも大きな影響を与えています。北極はどのような環境で、どんな変化が起こっているのか、日本の研究活動と共に紹介します。
ArCS IIとは?
ArCS IIには自然科学・工学・人文科学・社会科学の研究者が参加し、4つの戦略目標のもと、11の研究課題が連携しながら研究を進めています。

ArCS IIについてもっと知りたい方はこちら
北極域研究に挑む研究者たち
北極域研究は、自然科学だけではなく人文・社会科学など様々な分野が研究対象で、研究者が活躍するフィールドは多岐にわたります。北極域研究に挑む現場の研究者達の姿を紹介します。
ArCS IIの成果は下記リンク先をご覧ください。
日本には、国立極地研究所、JAMSTEC、北海道大学をはじめ、北極域研究をおこなっている研究機関が多くあります。ここではArCS IIに参加している主要な研究機関を紹介します。※Googleマイマップを有効化してご利用ください
若手研究者が語る北極域研究!
ArCS IIは北極域研究を志す若手研究者の海外渡航を支援する「若手人材海外派遣プログラム」を実施しています。ここでは過去の経験者のインタビューを紹介します。
その他の経験者インタビューを視聴したい方はこちら
6月16日(水)から2021年度第2回若手人材海外派遣プログラムの募集が始まります。詳細はこちらをご覧ください。
もっと知りたい!北極のこと
北極の環境はどのように変化しているのでしょうか?デジタル地球儀Dagik Earthで、海氷域面積、海水表面温度、積雪深、地表温度やブラックカーボン濃度の変化、気温や海氷の変動予測などを見てみましょう。北極だけではなくほかの地域の様子も分かります。
Dagik Earthで北極を探ってみたい方はこちら
5月25日に発表された2021年の海氷予報第一報を紹介します(北極海氷情報室、木村詞明)。北極海航路が開通する時期と、海氷域面積が最小となる9月までの海氷分布を予報しています。
北極海の海氷についてもっと知りたい方はこちら
今後ArCS IIでは、様々な教育・アウトリーチ活動を実施していく予定です。ここでは、2021年4月に開催された公開講演会『北極の今を知り、これからを探る』のアーカイブ動画を紹介します。
ArCS IIの教育・アウトリーチ活動について知りたい方はこちら
北極よろず相談室
北極や北極域研究、本展示などへの質問がございましたら、下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
JpGU2021 北極よろず相談室JpGU2021のOnlineキャリア相談室では、以下の方々に北極について直接質問ができます。
| 5/30(日) | 10:00-11:00 | 田中泰義(毎日新聞) |
|---|---|---|
| 11:00-12:00 | 植竹淳(北海道大学) | |
| 12:00-13:00 | 野村大樹(北海道大学) | |
| 16:00-17:00 | 岩花剛(アラスカ大学フェアバンクス校) | |
| 6/1(火) | 15:00-16:00 | 岩花剛(アラスカ大学フェアバンクス校) |
| 6/2(水) | 15:00-16:00 | 安成哲平(北海道大学) |
JpGU 2021 Onlineキャリア相談室の詳細はこちら
| 住所 | 190-8518 東京都立川市緑町10-3 |
|---|---|
| TEL | 042-512-0922 |
| FAX | 042-528-3195 |
| Webサイト・SNS | https://www.nipr.ac.jp/arcs2/ |
Minerals MDPI
Minerals MDPI

| TEL | +41 61 683 77 34 |
|---|---|
| FAX | +41 61 302 89 18 |
東京大学空間情報科学研究センター
東京大学空間情報科学研究センター

空間情報科学の研究は、基礎科学的性格に加えて、応用・政策科学的性格を持つ特色を有しているので、産官学の共同研究が不可欠です。

当センターは主に以下の3つの活動を行います。
(1)空間情報科学の創生、深化、普及
(2)研究用空間データ基盤の整備
(3)産官学共同研究の推進
※上記は、「すぐにわかる地理情報システム(GIS)」(国立大学共同利用・共同研究拠点協議会)におけるGISと当センターの紹介動画です。
空間情報解析研究部門
地形、水文、植生、社会、文化、言語、経済など多様な空間現象について、形状や分布などの空間的特徴を抽出する手法を開発し、背景にあるメカニズムを解明するための空間解析理論の構築と適用を行います。また、現象の将来予測や政策分析など、実社会の計画立案に資する空間意思決定支援システムも開発しています。
[詳細はこちら]

空間情報工学研究部門
実空間に置かれたセンサ群から生成される場所や時間に紐づいた莫大なデータや、インターネット上に散在する実空間の様相を反映したデータを効率良く取得するための諸技術、統合・マイニング手法の研究を行います。また、データの可視化、位置情報サービス、将来予測など、これらの時空間データに基づいた幅広い応用の研究を行います。

空間社会経済研究部門
時間と空間を切り口にさまざまな社会経済現象を分析し、社会経済問題の理解と解決を目指しています。分析は理論と実証の両面から行います。また、実証分析に必要となる時空間データの統計解析手法を開発します。さらにこれらと合わせ、全国の研究者が共用できる時空間データ基盤システムを整備することにより、都市・地域経済学を中心とする社会科学分野における実証研究の発展を促進していきます。
[詳細はこちら]

共同利用・共同研究部門
分散して存在する空間データや空間知識を空間情報基盤として再構築し、それらを連携させ高度利用する研究・教育支援環境を研究・開発しています。また、研究コミュニティの発展のためのイニシアティブの設計・実施・検証を行うとともに、空間情報基盤の社会的利用促進に必要となる環境・方法・制度の研究も行います。
[詳細はこちら]

不動産情報科学研究部門
産学の連携のもと、不動産に関わるマイクロデータを網羅的に整備し、市場・都市の実態をリアルタイムに把握できる統計指標の開発を進めています。わが国の不動産市場の透明化をはかり、国際競争力を持った研究を推進しています。
[詳細はこちら]
「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門( 部門サイトへのリンク )
民間企業および法人の協力を頂き、日本国内における空間情報流通基盤に関する技術を強化すると共に、アジアを中心とした海外の拠点大学をハブとする空間情報のプラットフォーム化を目指します。また、宇宙利用など多種多様な空間情報を扱い、政府機関のG空間プロジェクトに対する積極的な政策提案、研究成果を通じた人材育成・教育等を推進します。

過去のプログラム等をこちらで公開しています。

当センターでは、様々な空間データやサービスを「研究用空間データ基盤」として整備し、全国の研究者の方々に共同研究として利用していただくことで、空間情報科学に関する研究を支援・推進しています。
「研究用空間データ基盤」には、利用条件や著作権上、制限なく貸し出すことができないデータや、研究目的のために企業・団体から貸与されたデータも含まれております。そのため、共同研究に関する規程(PDF)にのっとり、「空間データ利用を伴う共同研究」(以下、共同研究)をまず申請していただきます。申請内容を審議した上、承認を受けると、センターの共同研究員としてデータ・サービスの利用許可が発行されます。
共同研究の利用手続きは、すべてオンラインで行われます。各種申請手続き説明書(PDF)を参照のうえ、JoRAS:共同研究利用システム からご申請ください。共同研究が承認されると、同じくJoRASからデータ・サービスを利用することが可能になります(一部のデータ・サービスを除く)。
GIS実習オープン教材
高等教育向けの地理情報科学の実習用教材を公開しています。無償のソフトウェアとデータセットを使用して、地理情報を処理する手法を学習できます。

都市雇用圏
都市雇用圏を同定し、それに基づいて都市圏単位の統計データベースを整備し、公開するものです。

復興支援調査アーカイブ
国土交通省都市局の「東日本大震災津波被災市街地復興支援調査」の成果をアーカイブ化し、広く活用できるようなデータアーカイブとプラットフォームを提供しています。

人の流れプロジェクト
時々刻々と変化する大量の人々の流れに関するデータの品質の確保と、その処理のための共通基盤やデータ処理技術のあり方について概観し、研究者や実務者などを対象とした時空間サービスの実現を目指すものです。

地形鮮明化プロジェクト
レーザ測量やSfM多視点ステレオ写真測量、UAV(無人航空機、通称ドローン)等による高精細地形・地物情報の取得・解析・各種応用に関して、点群・DEM・画像データや解析ツール、運用マニュアル等の提供を行っています。

CSVアドレスマッチング
住所を含むCSV形式(カンマ区切り)のデータに緯度経度の情報を追加し、GISで利用可能なデータにし ます。住所録・顧客データベース・アンケート票などから手軽に空間データが作成できます。

SANET
道路や川、パイプライン、ケーブルといったネットワークで起きる事象を分析するためのツールです。たとえば、車の衝突事故、動物の轢死、ひったくり、繁華街にある店舗など様々な事象を分析できます。

| Webサイト・SNS | http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/ |
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国立研究開発法人 防災科学技術研究所
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
| 住所 | 305-0006 茨城県つくば市天王台3-1 |
|---|---|
| TEL | 029-851-1611 |
| FAX | 029-851-3246 |
| Webサイト・SNS | https://www.bosai.go.jp/ |
九州大学理学部地球惑星科学科・大学院理学府地球惑星科学専攻
九州大学理学部地球惑星科学科・大学院理学府地球惑星科学専攻

九州大学の理学部地球惑星科学科・大学院理学府地球惑星科学専攻は、全国的に見ても規模が大きく、幅広い分野をカバーしています。物理や数学を主に使う分野もあれば、化学実験をじっくりおこなう分野もあります。野外に飛び出して地層や海洋調査をする分野もあります。必ずどこかで自分の得意分野を生かせます。
理学部 地球惑星科学科 入学案内(公式サイト)
学部の教育課程では、高校で地学を履修していないことを前提として内容が設定されていますので、高校で地学を履修していなくても心配ありません。物理・化学・生物関係の科目についても、高校で履修しなかった人でもついていけるように配慮されています。基幹教育科目(教養科目)から専攻教育科目を履修して、研究室へ配属され特別研究(卒業研究)を実施します。
大学院理学府 地球惑星科学専攻 入学案内(公式サイト)
大学院修士課程では、先端研究者を目指すフロントリサーチャー育成プログラム(FR)と、社会で活躍する理学専門家を目指すアドバンストサイエンティスト育成プログラム(AS)のいずれかに配属され、複数の指導教員によるきめ細かい指導がおこなわれます。
模擬授業・研究室紹介・研究室の選び方・就職情報・ちわくギャラリー
「九州大学理学部地球惑星科学科のオープンキャンパスへようこそ!オンラインでもちわくのことを知ることができる内容が盛りだくさん!
さあ、ちわくの世界へ出かけよう!」
学科紹介(動画)
学科カリキュラム紹介(動画)
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NASA
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Come EXPLORE NASA Science, where we seek answers to profound questions that touch us all: • How and why are Earth's climate and the environment changing? • How and why does the Sun vary and affect Earth and the rest of the solar system? • How do planets and life originate? • How does the universe work, and what are its origin and destiny? • Are we alone? Click the images below to EXPLORE more.




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東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻
東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻

本専攻は、時間的にも領域的にも手法的にも非常に広範で多様な地球惑星科学の総合的研究と教育を効果的に推進し、それを支える各専門分野の基礎的研究を発展させると同時に、近年益々大規模化する地球惑星科学分野の学際的国際研究プロジェクトを中心となって担う研究者の養成を行っています。
東大地惑専攻 JpGU2021 特設ページ
・専攻・学科紹介のページ
・ウェブマガジン
・地球惑星物理学科HP
・地球惑星環境学科HP
| 住所 | 1130033 東京都文京区本郷7-3-1 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | http://www.eps.s.u-tokyo.ac.jp/ |
東北大学 地学専攻・地球物理学専攻
東北大学 地学専攻・地球物理学専攻


詳細
地学専攻Webサイト

詳細
地球物理学専攻Webサイト
学術振興会の特別研究員だけでなく、地球惑星科学に関する2つの大学院プログラムを実施しており、地学専攻や地球物理学専攻に在籍しながら大学院プログラムを履修することによって、経済的サポートを得ながら研究に専念することができます。


| 住所 | 980-8578 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6−3 |
|---|---|
| Webサイト・SNS | http://www.es.tohoku.ac.jp/JP/index.html |
株式会社ニューテック
株式会社ニューテック

ニューテックは、開発から販売、保守までを一貫して自社で行う
ストレージの専業メーカーです。
お客様のご要望に合わせた、最適なストレージを構築いたします。
数年前に調達したFibre Channel、SASの外部ストレー ジが保守切れになり、新しい外部ストレージの調達を検 討されていませんか?科研費にも厳しい制約が課せられる現在、従来のサーバ、ストレージ調達と少し視点を変え ることで、効果的な機材更新が可能になります。 Cloudy-SRVはNASとして企画されましたが、IntelⓇ Scalable XeonⓇをデュアル搭載可能、外部FC接続より も高速なストレージ内蔵のサーバをベースにしています。 ファイルサーバ用途にはXeon Silver、演算用途にはXeon Goldをご選択ください。
HDDはエンタープライズ用途にも使えるモデルを選択、ホスト側にエンタープライズクラスのRAIDコントローラを実装し、筐体とはSAS接続します。コンシューマ製品を業務用途で使用した場合の性能、安定性、保守といった問題への当社からの解決提案です。
本製品は、ホスト側にPCI Express Gen3×8の空きスロットが必要です。

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| 住所 | 105-0013 東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル |
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| TEL | 03-5777-0852 |
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