セッション詳細

[10p-S2-1~10]量⼦材料が拓く次世代エレクトロニクス

2026年9月10日(木) 13:30 〜 17:55
S2 (総合教育棟 S講義棟)
座長:塚﨑 敦(東大)、 越野 幹人(東大)
近年、二次元物質やトポロジカル材料など多様な量子材料が注目を集め、新しい電子デバイス応用への期待が高まっています。本シンポジウムでは、材料の合成・構造制御からデバイス応用、物性解明までを幅広く紹介し、次世代エレクトロニクスの可能性を分かりやすく議論します。

[10p-S2-1]オープニング

〇岩佐 義宏1 (1.理研CEMS)
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[10p-S2-2]極小電力型ナノワイヤアレイ量子集積回路基盤技術

〇冨岡 克広1、浜屋 宏平2、井上 弘士3 (1.北大院情報および量集センター、2.阪大基礎工 CSRN、3.九大システム情報)
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[10p-S2-3]対称性の人工操作による光スピン機能の創出

〇松原 正和1,2,3,4 (1.阪大基礎工、2.阪大CSRN、3.阪大OTRI、4.JSTさきがけ)
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[10p-S2-4]磁性超薄膜界面を用いた電圧スピン制御技術の新展開:電圧誘起スタティック磁化反転

〇中⼭ 裕康1、野﨑 隆行1、山路 俊樹1、野崎 友大1、今村 裕志1、湯浅 新治1,2 (1.産総研、2.東北大工)
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[10p-S2-5]エピタキシャル薄膜を剥離してつくる二次元物質

〇菅 ⼤介1 (1.阪大院工)
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[10p-S2-6]ファンデルワールス接合による物性制御とサブバンドエレクトロニクス応用

〇町⽥ 友樹1、木下 圭1、瀬尾 優太1、守谷 頼1 (1.東大生研)
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[10p-S2-7]原子層材料を活用した超伝導集積デバイスの開発

〇加藤 俊顕1,2 (1.東北大院工、2.東北大AIMR)
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[10p-S2-8]二次元物質の次元性制御による物性開拓

〇張 奕勁1 (1.東大理)
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[10p-S2-9]イオントロニクス型物理リザバーの開発とインマテリアル・センサコンピューティングへの展開

〇⼟屋 敬志1、西岡 大貴1、並木 航1、井口 亮1、新ヶ谷 義隆1、寺部 一弥1 (1.物質・材料研究機構)
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[10p-S2-10]クロージング

〇井ノ上 泰輝1 (1.阪大工)
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