セッション詳細

[16p-S2_204-1~9]実用化目前のメタサーフィス

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:50
S2_204 (南2号館)
座長:久保 若奈(農工大)、 田中 拓男(理研)
2000年初めに研究が始まったメタマテリアルは、近年の微細加工技術の急速な進歩などを背景に、欧米を中心に実用化に迫る応用研究が盛んになっています。本シンポジウムでは、メタレンズなどの光学素子に加え、バイオセンシング、イメージング、光通信、光源、2次元物質などを専門とする世界第一線の研究者を招き、最先端の研究成果を共有するとともに,産学の共同研究の立ち上げを含めた今後の展開についても議論します。

[16p-S2_204-1]イントロ

〇久保 若奈1 (1.東京農工大学)
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[16p-S2_204-2]シリコンメタサーフェスを用いた2次元ナノ材料における光・物質間相互作用の増強

〇高原 淳一1,2、Chen Dingwei1 (1.阪大工、2.フォトニクスセ)
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[16p-S2_204-3]メタサーフェスによる非コヒーレント指向性光源の研究

〇村井 俊介1、岡本 晃一1 (1.大阪公立大学)
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[16p-S2_204-4]光共鳴メタ構造が拓く高感度バイオセンシングとバイオ分子機能制御

〇矢野 隆章1,2 (1.徳島大 pLED、2.理研)
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[16p-S2_204-5]プラズモニックメタサーフェスによる非標識miRNAセンサの実現

〇川崎 大輝1、田中 拓男1 (1.理研)
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[16p-S2_204-6]機能性メタレンズのセンシング応用

〇岩見 健太郎1 (1.農工大)
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[16p-S2_204-7]メタオプティクスと深層学習の融合:データ駆動型イメージングデバイスへの展開

〇宮田 将司1 (1.NTT先端集積デバイス研)
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[16p-S2_204-8]シリコン有機ハイブリッド型アクティブメタサーフェス

〇相馬 豪1、種村 拓夫1 (1.東大院工)
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[16p-S2_204-9]光メタマテリアルの応用技術

〇田中 拓男1,2 (1.理研、2.徳島大)
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