講演情報
[会員企画10-1]身体活動とプレゼンティーズムから考えるVitality
*永田 康喜1 (1. 日本体育大学)
<演者略歴>
博士(公衆衛生学)。筑波大学体育系研究員、国立国際医療研究センター研究員、立命館大学嘱託講師を経て現職。運動疫学を専門とし、身体活動が健康問題による労働生産性の低下(プレゼンティーズム)に及ぼす影響について研究している。
博士(公衆衛生学)。筑波大学体育系研究員、国立国際医療研究センター研究員、立命館大学嘱託講師を経て現職。運動疫学を専門とし、身体活動が健康問題による労働生産性の低下(プレゼンティーズム)に及ぼす影響について研究している。
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