講演情報

[会員企画10-2]日々変動するVitalityを反映する指標としての握力評価の可能性

*田上 友季也1 (1. 医薬基盤・健康・栄養研究所)
<演者略歴>
博士(スポーツ健康科学)。現在は医薬基盤・健康・栄養研究所の臨床栄養研究センター研究員として、エネルギー代謝に関する研究に従事している。併せて、自身の研究テーマとして、心拍や筋発揮の「揺らぎ」に着目して、身体的・心理的健康との関連や健康支援への応用に関する研究に取り組んでいる。

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