講演情報

[1P-026]背側蝸牛神経核Fusiform cellにおいてムスカリン性修飾は非選択的陽イオンチャネルを活性化させ興奮性を上昇させる

*入江 智彦1、山田 玲1 (1. 北里大学医学部生理学)

キーワード:

muscarinic modulation、auditory

抄録パスワード認証

抄録本文の閲覧にはパスワードが必要です。閲覧用パスワードは会員サイトでご確認ください。

https://membership.jnss.org/C00/login

コメント

コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン