講演情報

[28-63-am-24S]頭部外傷モデルマウスにおいて、慢性期には対側海馬でα-synucleinの発現量が増加する

○村重 友彩1、高田 芙友子1、岩尾 卓朗1、安永 美保1,2、溝口 絢子1、田中 泰圭1、道具 伸也1 (1. 福岡大薬応用薬剤、2. 鹿児島大病院薬)

閲覧にはパスワードが必要です

要旨の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力してください。
参加申込を完了された方にはパスワードをメールにて配信いたします。