セッション詳細
[S02★☆]植物・菌体由来ナノ粒子研究の進展と新規機能性素材としての将来展望
2026年3月27日(金) 9:30 〜 11:30
第06会場 (F402 第2学舎4号館 F棟 [4F])
オーガナイザー:鈴木 亮 (帝京大薬)、板倉 祥子 (東京理大)
オーガナイザー挨拶・趣旨説明
鈴木 亮(帝京大薬)
[S02-1]細菌における膜小胞を介した物質送達とその応用
○豊福 雅典1 (1. 筑波大生命環境)
[S02-2]食用植物由来エクソソーム様ナノ小胞の機能解明と内包miRNAの特性解析
○片山 茂1 (1. 信州大院農)
[S02-3]植物を基盤としたナノバイオマテリアル開発
○板倉 祥子1,2、草森 浩輔1,2、西川 元也1,2 (1. 東京理大薬、2. 東京理大総研)
[S02-4]人類はなぜ植物を水で煎じて飲むのか?
―漢方研究からの発信する免疫研究の新展開―
○小泉 桂一1 (1. 富山大和漢研)
[S02-5]天然物由来ナノ粒子の免疫アジュバントとしての可能性評価
○鈴木 亮1 (1. 帝京大薬)
