セッション詳細
[28-28-pm]ケミカルバイオロジー③
2026年3月28日(土) 13:10 〜 15:10
第28会場 (3201 第4学舎3号館 [2F])
座長:家田 直弥 (北大院薬)、山越 博幸 (東北大院薬)
[28-28-pm01S]細胞内リジンアシル化触媒の高活性化を指向した研究
○東屋 勇都1、山梨 祐輝1、金井 求1 (1. 東大院薬)
[28-28-pm02S]ヌクレオソーム共有結合性リガンドを用いたヌクレオソーム結合タンパク質の相互作用解析
○山崎 万葉1、野崎 多実子1、中島 彩花1、乙部 優太2、吉種 光2、金井 求1、川島 茂裕1 (1. 東大院薬、2. 都医学研)
[28-28-pm03]ユビキチンリガーゼ CHIPを利用するPROTACsの創製
○小澤 ときは1、友重 秀介1、早川 英佑1、佐藤 伸一1,2、大金 賢司3、大竹 史明4、石川 稔1 (1. 東北大院生命、2. 東北大学際研、3. お茶の水女子大院理、4. 星薬科大先端生命科学研)
[28-28-pm04S]可視光を利用した sp² 炭素–ホウ素結合開裂に基づくケージ化法の開発
○佐野 仁紀1、村上 翔2、隅田 有人3、大宮 寛久2 (1. 京大院薬、2. 京大院工、3. 東京科学大総合研究院生材研)
[28-28-pm05S]がん特異的酵素活性を活用した反応基制御に基づく新規コバレントドラッグの開発
○井本 賢1、藤田 恭平2、橋本 卓也3、浦野 泰照1,2 (1. 東大院薬、2. 東大院医、3. 理化学研究所開拓研究所)
[28-28-pm06S]活性硫黄分子産生酵素cystathionine β-synthase (CBS) 選択的阻害剤の開発
○平林 航1、大野 久史1、岩崎 富生2、磯部 隆史3、青木 大輔3、高山 織衣1、佐々木 栄太1、花岡 健二郎1 (1. 慶應大院薬、2. 日立製作所、3. 日立ハイテク)
[28-28-pm07S]近赤外光免疫療法のための新規ケイ素フタロシアニン誘導体のin vivoにおける体内動態および治療効果の評価
○原 大貴1、高倉 栄男1、奥山 修平1,2、近藤 直哉1、小林 久隆1,3 (1. 関西医大光免疫医学研、2. 島津製作所、3. 米国国立がん研究所分子イメージング部門)
[28-28-pm08]新規FXRアンタゴニストFLG249のFXRと転写コレギュレーターとの相互作用に対する影響
○井口 裕介1、山下 ユキコ1、合田 圭吾2、藤森 功3、手納 直規4 (1. 広島国際大学、2. 関西分子設計研、3. 大阪医科薬科大薬、4. 広島国際大健康)
[28-28-pm09S]10位元素置換9CN-pyronin誘導体による多色ラマンイメージング
○金井 駿介1、藤岡 礼任2、小関 泰之3、神谷 真子2 (1. 科学大生命理工、2. 科学大化生研、3. 東大先端研)
[28-28-pm10S]ホスホノ基を活用した細胞内滞留型酵素活性蛍光プローブの開発
○石川 あおい1、藤岡 礼任2、神谷 真子2 (1. 東京科学大生命理工、2. 東京科学大化成研)
