Session Details
[2LS-04]食品の開発と製造におけるDXの活用― データ統合と設備連携による開発・製造プロセスの最適化 ―
Thu. Aug 27, 2026 12:00 PM - 12:50 PM JST
Thu. Aug 27, 2026 3:00 AM - 3:50 AM UTC
Thu. Aug 27, 2026 3:00 AM - 3:50 AM UTC
C205・206連結講義室(川内C棟2F)
座長:神谷 健史(カミヤ ケンシ) ツカサ工業株式会社
講師1:三原 秀一(ミハラ シュウイチ) 株式会社アイキューブデジタル 取締役 FA事業部長
タイトル:ラボDXによる価値ある時間の確保
講師2:川瀬 輝雄(カワセ テルオ) 株式会社マスダック 常務取締役 食品機械事業本部 本部長
タイトル:菓子製造におけるデータ活用への挑戦
講師3:神谷 健史(カミヤ ケンシ) ツカサ工業株式会社 技術部 課長
タイトル:現場起点のDXとプロセス最適化~粉体機器メーカーの視点から~
講師1:三原 秀一(ミハラ シュウイチ) 株式会社アイキューブデジタル 取締役 FA事業部長
タイトル:ラボDXによる価値ある時間の確保
講師2:川瀬 輝雄(カワセ テルオ) 株式会社マスダック 常務取締役 食品機械事業本部 本部長
タイトル:菓子製造におけるデータ活用への挑戦
講師3:神谷 健史(カミヤ ケンシ) ツカサ工業株式会社 技術部 課長
タイトル:現場起点のDXとプロセス最適化~粉体機器メーカーの視点から~
近年,食品業界では研究開発の高度化,製造現場の省人化・効率化,品質の安定化が求められる中で,開発・製造プロセス全体をデータでつなぐDXの重要性が高まっています.
本セミナーでは,開発・製造の最前線で「各種データをいかに統合・活用するか」「設備間の連携をどう行うべきか」,それらを通じて「開発・製造のフロー全体をどう最適化するか」について,3社それぞれの最新の取り組みをご紹介します.
具体的には,株式会社アイキューブデジタルからは食品R&Dにおける反復作業の効率化について,株式会社マスダックからは菓子製造におけるデータ活用の事例について,ツカサ工業株式会社からは機器メーカーの強みを活かした食品粉体原料処理におけるDX推進の意義について講演を行います.
本セミナーでは,開発・製造の最前線で「各種データをいかに統合・活用するか」「設備間の連携をどう行うべきか」,それらを通じて「開発・製造のフロー全体をどう最適化するか」について,3社それぞれの最新の取り組みをご紹介します.
具体的には,株式会社アイキューブデジタルからは食品R&Dにおける反復作業の効率化について,株式会社マスダックからは菓子製造におけるデータ活用の事例について,ツカサ工業株式会社からは機器メーカーの強みを活かした食品粉体原料処理におけるDX推進の意義について講演を行います.
