講演情報
[2E04]固体状廃棄物の分析によるスケーリングファクタの継続確認について(2)炉水ルーチン分析結果を用いる方法の妥当性
*本山 光志1、鈴木 健介2、越牟田 和宏2、内山 ちとせ2、駒月 誠治3、石井 翼4、石櫃 聡4 (1. 日揮、2. 東電HD、3. 中部電力、4. 北陸電力)
キーワード:
低レベル放射性廃棄物、スケーリングファクタ、廃棄物受入れ基準、放射能濃度確認、原子炉水
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