ランチョン・夜間集会
◼︎ ランチョン( 9/13 ・ 9/14 ・ 9/15 ) ◼︎ 夜間小集会
ランチョン
昼休みの時間帯を利用した会合です.昼食の用意はありません.各自でご用意下さい.都合により急遽会場が変更になる場合がありますので,会期中の掲示にご注意下さい.
9月13日(日)12:30-13:30
- 第2会場(大講義棟AV講義室):若手研究者によるトークイベント ~若手の今を共有しよう~(世話人:佐々木聡史,桑野太輔,下岡和也,神谷奈々)若手活動運営委員会が企画する若手によるトークイベントです.若手研究者にプロジェクト研究への参加経験や留学経験などをお話しいただき,若手研究者同士のより活発な活動に繋げてもらうことを目的とします.詳しくは,こちら
- 第3会場(大講義棟大講義室A):文化地質学(世話人:森野善広)文化地質研究会の紹介と今年度活動連絡,及び文化地質研究会会員・会場参加者の近況報告と意見交換.
- 第4会場(大講義棟大講義室B):構造地質部会定例会(世話人:濱田洋平)構造地質部会の予算・決算と活動報告,今後の活動等についての議論と,JpGU提案予定のセッションについて,部会承認をおこなう.
- 第5会場(本館講義室103):ジェンダー・ダイバーシティ委員会(世話人:天野敦子)ジェンダー・ダイバーシティ委員会委員の今後の活動について,また関係学会のダイバーシティ推進関係の交流・意⾒交換を行います.本委員会に関⼼のある⽅,委員以外の方も歓迎します.
- 第6会場(デジタル棟講義室113-114):法地質学ランチョン(世話人:川村紀子)科学捜査の現場においての地質学の応用例を紹介します.子連れOK,飛び入りOKです.
9月14日(月)12:30-13:30
- 第2会場(大講義棟AV講義室):岩石部会ランチョン(世話人:纐纈佑衣)岩石部会に関連した事項について,審議・報告を行う.
- 第3会場(大講義棟大講義室A):地域地質・層序部会合同ランチョン(世話人:佐藤大介)両部会の人事の承認と,学術大会の状況等の情報交換および各種検討課題の議論
- 第4会場(大講義棟大講義室B):構造地質部会若手研究発表会(世話人:濱田洋平)構造地質分野の若手支援 と部会員の研究交流促進を目的とし,学生や若手研究者の研究発表会をおこなう.1~2名 による15~30分程度の発表を予定している.
- 第5会場(本館講義室103):海洋地質部会ランチョン(世話人:三澤文慶(産総研)・松崎賢史(東大大気海洋研)・横山由香(東海大海洋))海洋地質部会を構成する主要構成機関からの活動報告を中心として,海洋地質部会員間の情報共有を行う.
- 第7会場(デジタル棟講義室111-112):第四紀地質部会ランチョン(世話人:長橋良隆)活動報告,部会体制の確認,今後の活動などについて話し合います.
9月15日(火)12:30-13:30
- 第1会場(大講義棟レクチャーホール):「地質学雑誌」編集委員会(世話人:新正裕尚)「地質学雑誌」にかんして,これまで編集委員会ML等でも議論してきたいくつかの課題について,対面でざっくばらんな意見交換を行いたいとおもいます.
- 第2会場(大講義棟AV講義室):火山部会ランチョン(世話人:及川輝樹)
- 第3会場(大講義棟大講義室A):堆積地質部会ランチョン(世話人:足立奈津子)堆積地質部会の活動報告および国内外の堆積学に関する情報交換
- 第5会場(本館講義室103):ジオパークの活動内容紹介(世話人:郡山鈴夏)このランチョンは,ジオパークに関心がある人とジオパークで現在働いている専門員との双方向の「交流の場」とし,業務の実体や雇用情報についても紹介する.
夜間小集会
都合により急遽会場が変更になる場合がありますので,会期中の掲示にご注意下さい.また会場の都合上,終了時間は厳守して下さい.
9月14日(月)18:00-19:30
- 第2会場(大講義棟AV 講義室):J-DESC夜間小集会:パネ ルディスカッション" 掘削科学"(世話人:神谷奈々,佐 川拓也,濱田洋平,黒田潤一郎)今年のJ-DESC 夜間小集会では,IODP3 およびICDPに関する情報共有の後,パネルディスカッションを行います.登壇者の方や会場の皆様と掘削科学にまつわるテーマを議論する予定です.
- 第3会場(大講義棟大講義室A):炭酸塩堆積学に関する懇談会(世話人:足立奈津子・白石史人)炭酸塩堆積学に関す る最近の話題,トピックス,情報について意見交換を行う.
- 第4会場(大講義棟大講義室B):博物館,ジオパークと生涯教育委員会(世話人:矢部 淳・郡山鈴夏)生涯教育委員会が中心となり,博物館やジオパーク等,生涯教育に関わるすべての会員を対象に学会での生涯教育の在り方を議 論し,今後の活動を模索する機会とします.近隣博物館からの話題提供も予定しています.
- 第5会場(本館講義室103):環境地質部会(世話人:田村嘉之, 風岡 修)1.部会の事務連絡/2.講演 (演題)能登半島地震により生じた陸域・海域の変状(講演者)富山大学都市デザイン学部地球システム科学科 立石 良会員 (内容)海岸隆起・海底活断層の運動・海底地すべりなど, 地震に伴う様々な変動の調査結果の紹介
- 第6会場(デジタル棟講義室113-114):南極地質研究委員会(世話人:外田智千(国立極地研究所))南極での主として基盤地質研究・観測計画について議論を行います.学生・院生を含めてどなたでも自由にご参加いただけます.予定議題は,以下の通り:JARE-68計画/南極地質将来計画について/その他
- 第7会場(デジタル棟講義室111-112):地質年代用語を考える(世話人:鈴木寿志)地球の歴史を語るのに必要不可欠なのが地質年代用語です.この用語の日本語表現に種々の問題が見られます.本夜間小集会では課題を話し合い,日本語として適切な地質年代表現を考えます.
