セッション詳細
5. 産官学で学び、議論する次世代の分析試薬-1
2026年9月15日(火) 13:00 〜 15:00
S会場(コモンズ翠生ホール)
座長:南 豪(東京大学)
[S1101S]マウス個体におけるペプチダーゼ活性イメージングを可能にする分子プローブの開発
○谷田部 浩行1 (1. 東京大学)
[S1102S]ルシフェリンが拓く酵素・抗体フリーのバイオ分析技術
○西原 諒1,2 (1. 産業技術総合研究所、2. 筑波大学)
[S1103S]細菌毒素LPS検出用試薬の開発とその社会実装に向けた取り組み
○木本 洋1,2、橋本 剛2、早下 隆士2 (1. 野村マイクロ、2. 上智大理工)
[S1104S]既存の分析試薬を活用し新規界面現象を探る
○稲川 有徳1 (1. 宇都宮大学)
