講演情報
[1AS-D1-03]細胞壁リモデリングが過剰成長中の細胞サイズと細胞質流動性を制御する
*酒井 啓一郎1、Kunzi Marina2、Willig Leo2、Lappalainen Ruth2、Uliana Federico2、鎌田 芳彰3,4、Neurohr Gabriel2、Ikui Amy5 (1. 九州大学、2. チューリッヒ工科大学、3. 基礎生物学研究所、4. 総合研究大学院大学、5. ニューヨーク市立大学ブルックリン校)
キーワード:
細胞サイズ、細胞質流動性、細胞壁、Cell Wall Integrity Pathway、出芽酵母
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