講演情報

[競技スポーツ-SB-2]豊かな社会の実現に向けたトップアスリート養成の社会的意義「活用」の観点から

*菊 幸一1 (1. 国士館大学大学院)
<演者略歴>
体育・スポーツ社会学を専攻。九州大学、奈良女子大学、筑波大学を経て、現在国士舘大学大学院特任教授。教育学博士(筑波大学)。日本スポーツ体育健康科学学術連合代表、前日本体育・スポーツ・健康学会会長、前日本スポーツ社会学会会長(現在顧問)、前文部科学省学習指導要領作成協力者(高校保健体育、座長)など。

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