講演情報

[2P-059]トップダウン入力による顆粒細胞の可塑的変化はマウスの嗅覚学習に寄与する

*井出 暁子1、今吉 格1,2,3、坂本 雅行1,4 (1. 京都大学大学院生命科学研究科、2. 京都大学医生物学研究所、3. JST CREST、4. JST さきがけ)

キーワード:

Olfactory system、Top-down input、In vivo calcium imaging、DREADD

抄録パスワード認証

抄録本文の閲覧にはパスワードが必要です。閲覧用パスワードは会員サイトでご確認ください。

https://membership.jnss.org/C00/login

コメント

コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン