セッション詳細

[F101-F112]一般講演

2026年3月28日(土) 13:30 〜 16:30
F会場(中会議室C1&C2)

[F101]ミツバチの精子生存観察の新規方法について

◯見上 孝1 (1. 生物めぐみ研究所)

[F102]ダンスで動員されたミツバチはダンサーよりも高濃度の花蜜を燃料として持ち出す

◯原野 健一1 (1. 玉川大・ミツバチ科学)

[F103]セイヨウミツバチにおける毒液中の生体アミン濃度のカースト差とその差をつくりだす仕組み

濱野 元晴1、仁木 和哉1、今村 恵基1、◯佐々木 謙1 (1. 玉川大・農)

[F104]クロマルハナバチ女王のコロニー発達に伴う産卵性比の変化

◯小谷 寛己1、佐々木 謙1 (1. 玉川大・院・農)

[F105]ヤマヨツボシオオアリの生殖虫における複数回交尾可能性の検証

◯千代田 和真1、井上 哉太1、佐藤 俊幸1、小山 哲史1 (1. 東京農工大学院・農)

[F106]ハキリアリはどのような音に強く反応するのか?

◯村上 貴弘1、宮田 弘樹2 (1. 岡山理大・理・動物、2. 竹中工務店・技研)

[F107]アミメアリにおける対峙相手に応じた攻撃行動様式の違い

大部 喜子1、相川 和1、◯北條 賢1 (1. 関学大・院・理工)

[F108]クロナガアリの新女王による執拗な入り込み行動について

◯濱口 京子1、神崎 菜摘1、秋野 順治2 (1. 森総研関西、2. 京工繊大)

[F109]対立が共存を生む種内適応荷重理論のテスト:対照的2種比較

◯辻 和希1,2、有馬 一輝1、植松 潤平1,2、山道 真人3 (1. 琉大・農、2. 鹿大・院・連合農学、3. 国立遺伝研)

[F110]ヤマトシロアリの職蟻を誘引する集合フェロモンの成分再評価

◯三高 雄希1 (1. 名古屋大学・農・害虫制御)

[F111]シロアリ社会の偶然と必然:巣のネットワーク構造に応じた王室場所決定

伊藤 龍之介1、三友 光1、矢部 清隆1、高田 守1、◯松浦 健二1 (1. 京都大学大学院農学研究科)

[F112]社会性アブラムシにおける自己犠牲的なゴール修復行動の分子・細胞基盤の進化

◯沓掛 磨也子1、森山 実1、深津 武馬1 (1. 産業技術総合研究所)