セッション詳細

[B101-B112]一般講演

2026年3月28日(土) 13:30 〜 16:30
B会場(大会議室A2)

[B101]各種薬剤のヒラズハナアザミウマに対する効果とクロヒョウタンカスミカメに対する影響

◯藤森 颯太1 (1. 奈良県農業研究開発センター)

[B102]TSWV多発生ピーマンハウスにおけるヒラズハナアザミウマ保毒虫率の動態

◯佐藤 信輔1、岡田 亮1、ハムディアブデルサラム ファテン1、杉山 恵乃1 (1. 茨城農総セ・園研)

[B104]イチゴ圃場における天敵温存植物「スイートアリッサム」混植の有効性

◯高田 裕司1 (1. 長崎県農林技術開発センター)

[B105]島根県の施設アスパラガスにおけるネギアザミウマの発生動態と有効薬剤の検討

◯山本 英里子1、澤村 信生1 (1. 島根農技セ)

[B106]長崎県内のアスパラガスに寄生するアザミウマ類の種構成と殺虫効果

◯吉村 友加里1 (1. 長崎県農林技術開発センター)

[B107]ヘヤカブリダニ土着系統とスワルスキーカブリダニ製剤との捕食能力の比較

◯片山 晴喜1、中野 亮平1、曾根 良輔1 (1. 静岡県農林技術研究所)

[B108]施設オクラのコナジラミ類に対するスワルスキーカブリダニ導入の検討

◯楠畑 勇祐1、外薗 幸夫1,4、樋口 康一1,2、宮崎 信幸3、有馬 康平3 (1. 鹿児島南薩振興局指宿、2. 鹿児島農総セ、3. 指宿市、4. 鹿児島市)

[B109]害虫の増加を許さない薬散間隔—タバココナジラミ防除の成否の要因

◯浦野 知1、広岡 佑太2、中野 昭雄2 (1. ペコIPMパイロット、2. 徳島農総技セ)

[B110]タバココナジラミに対する各種気門封鎖剤の殺虫効果

◯曾根 良輔1、中野 亮平1、片山 晴喜1 (1. 静岡県農林技術研究所)

[B111]施設ナスにおけるブプロフェジン水和剤およびタバコカスミカメ高密度放飼併用によるクロテンコナカイガラムシの密度抑制効果

◯與儀 喜代政1 (1. 沖縄県農業研究センター)

[B112]トマトキバガを効率的に多数飼育可能な人工飼料の開発

◯安達 修平1、秋月 岳1、眞田 幸代1 (1. 農研機構・植防研)