日本調理科学会2025年度大会

開催概要

テーマ

調理技術・器具の温故知新

会期

2025年8月30日(土)~31日(日)

会場

東海学園大学名古屋キャンパス

  • ※会場名をクリックするとアクセス方法をご確認いただけます。
    「名古屋キャンパス」はリンク後,下にスクロールすると表示されます。

地下鉄鶴舞線「原」駅下車、徒歩約15分。
または、「原」駅で市バスに乗り換え、「平針南住宅」下車、徒歩約3分。
※会期中、スクールバスは運行していません。

会長

学会長真部真里子(同志社女子大学)
実行委員長和泉秀彦(名古屋学芸大学)

日程

8月30日(土)

8:30-受付
  • ※9:00以降は混雑が予測されます。お早目にお済ませください。
9:30-11:40研究発表(口頭発表)
11:50-12:50ランチョンセミナー
13:00-13:45一般社団法人 日本調理科学会 事業報告会・学会賞授与式
13:50-15:50公開シンポジウム
「温故知新~食を支える東海・北陸地方の伝統産業に学ぶ~」
16:00-17:00

ポスターセッション

 研究発表
 特別企画「多様な調理法と家庭料理の伝承」

  • ポスター掲示時間:10:30~17:00
18:30-20:30学術交流会
  • ※受付は18:00からです。
10:00-17:00食品・機器などの展示、書籍展示販売

8月31日(日)

8:30-受付
9:15-10:50研究発表(口頭発表)
11:00-12:00学術講演会
「酢の調理効果」
12:10-13:10NPOによる災害時デモ調理と活動報告
13:20-14:20教育講演会
「最新調理技術3Dプリンターの可能性」
14:30-15:30

ポスターセッション

 研究発表
 特別企画「多様な調理法と家庭料理の伝承」

  • ポスター掲示時間:9:30~15:30
10:00-15:30食品・機器などの展示、書籍展示販売