講演情報

[A-18-09]被災地におけるテクノロジーの活用に着目した記述的分析
―令和6年能登半島地震における氷見市を事例としてー

〇小松原 康弘1、井ノ口 宗成2 (1. 富山大学大学院理工学研究科博士後期課程、2. 富山大学都市デザイン学部)

キーワード:

災害エスノグラフィー、計量テキスト分析、SCAT、令和6年能登半島地震

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