講演情報

[A2006]テモゾロミド投与による定量的作用指標としてのDNA中メチル化グアニンの定量法の整備とマウス体内分布評価

高須 蒼生1、中村 真一朗1、工藤 麗空1、中村 信介1、嶋澤 雅光1、古山 浩子2,3,4、大橋 憲太郎2,3,4、池田 将2,3,4、○江坂 幸宏1,3,4 (1. 岐阜薬大、2. 岐大工、3. 岐大院連合創薬、4. 東海機構COMIT)

キーワード:

テモゾロミド、グリオーマ、O6メチルグアニン、LC/MS/MS