セッション詳細
04:バイオ×分析化学:現象の可視化と社会実装の架け橋-2
2026年5月31日(日) 10:30 〜 11:45
A会場(C-Box)
座長:森 健(九州大学大学院工学研究院)
[A2004S]生命現象の光操作技術の創出
○佐藤 守俊1,2 (1. 東京大学、2. 神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC))
[A2005S]組織透明化技術を用いたマウス臓器の全細胞解析と応用
○松本 桂彦1,2 (1. 東京大学大学院医学系研究科、2. (株)CUBICStars)
[A2006]テモゾロミド投与による定量的作用指標としてのDNA中メチル化グアニンの定量法の整備とマウス体内分布評価
高須 蒼生1、中村 真一朗1、工藤 麗空1、中村 信介1、嶋澤 雅光1、古山 浩子2,3,4、大橋 憲太郎2,3,4、池田 将2,3,4、○江坂 幸宏1,3,4 (1. 岐阜薬大、2. 岐大工、3. 岐大院連合創薬、4. 東海機構COMIT)
