セッション詳細

[15p-S2_204-1~18]23.1 合同セッションN「インフォマティクス応用」

2026年3月15日(日) 13:30 〜 18:30
S2_204 (南2号館)

[15p-S2_204-1]材料研究デジタルエコシステムDICEを活用する制御ボードの試作

〇穴澤 俊久1、大丸 光葉1、門平 卓也1、源 聡1 (1.物質・材料研究機構)

[15p-S2_204-2]データ創出・活用によるネオジム系磁石の開発とデータ解析プラットフォームAimの構築

〇梶田 智宏1、武田 啓司1 (1.TDK株式会社)

[15p-S2_204-3]クローズドループ型自律自動実験に向けた高粘度液体自動分注装置の開発

〇室賀 駿1、井上 貴也1、松本 尚之1、申 ウソク1、田村 亮2、松田 翔一2、フタバ ドン1、畠 賢治1 (1.産総研、2.物材研)

[15p-S2_204-4]TF-IDFによる物理学文献データベースの統計解析と研究動向の未来推定

〇岡 寿樹1、川口 信明2、太田 和哉2 (1.神奈川大工研、2.アスタミューゼ)

[15p-S2_204-5]社会ネットワーク理論に基づく画期的研究の発生メカニズム解明(Ⅱ)

〇品川 啓介1 (1.福岡女子大)

[15p-S2_204-6]樹脂の混練・射出成形のGXを推進するマルチモーダルAI技術の開発

〇小島 茂1、大澤 耕1、髙 友香子1、奥山 倫弘1、成毛 章容1、岡庭 みゆき1、木村 大輔2、畠 賢治2、室賀 駿2 (1.コニカミノルタ、2.産総研)

[15p-S2_204-7]材料科学文献からの化合物合成方法抽出

〇中岡 宏徳1、乾 孝司2 (1.住友金属鉱山、2.筑波大学)

[15p-S2_204-8]省学習コストかつ入力文章が拡張可能な大規模言語モデルベース物性予測モデルの開発

〇(M1)山本 竜馬1、高橋 亮1、寺山 慧1,2、熊谷 悠3、大場 史康1 (1.東京科学大IIR、2.横浜市大生命医科、3.東北大金研)

[15p-S2_204-9]材料分野図含有ベンチマークを用いたマルチモーダルLLMの評価

〇吉武 道子1、鈴木 雄太2、五十嵐 亮1、牛久 祥孝1、長藤 圭介3 (1.オムロンサイニックエックス、2.阪大、3.東大)

[15p-S2_204-10]大規模言語モデルを用いた熟練者の暗黙知の定式化法 ―SiC溶液成長法への適用―

〇(M1)高原 虎太1、沓掛 健太朗1,2、原田 俊太1,2、宇治原 徹1,2 (1.名大院工、2.名大未来研)

[15p-S2_204-11]LLMを使った材料開発(V):PoLyInfo + Agent AIによる探査的検索

〇石井 真史1、坂本 浩一1 (1.NIMS)

[15p-S2_204-12]LLMを使った材料開発(VI):XAFS DB + Agent AIによる分析支援

〇石井 真史1、坂本 浩一1 (1.NIMS)

[15p-S2_204-13]高分子分野特化型AIに向けた学術文献大規模言語モデル

〇室賀 駿1、宮岸 真1 (1.産総研)

[15p-S2_204-14]大規模言語モデルの結晶物性予測における構造記述と語彙設計の影響

〇小澤 修一郎1、高原 泉1、溝口 照康2 (1.東大院工、2.生産研)

[15p-S2_204-15]マルチエージェントAIシステムによる熱電材料研究の自動化と知識システム構築

〇橋本 佑介1、笘居 高明1 (1.東北大学際研)

[15p-S2_204-16]Starrydataの論文データ収集を加速するLLMツール群の開発

〇桂 ゆかり1,2,3、間藤 智也1、小山 栄二1、Dewi Yana1、田中 敦美1、坂本 吉宏3、熊谷 将也3,4 (1.NIMS、2.筑波大数物、3.理研、4.さくらインターネット)

[15p-S2_204-17]誘電体学術文献データベースの構築とそのデータ解析・可視化

〇三澤 龍介1、村田 智城1、小山 栄二2、横溝 聡史1、間藤 智也2、廣瀬 左京1、桂 ゆかり2,3,4 (1.村田製作所、2.NIMS、3.筑波大院、4.理研AIP)

[15p-S2_204-18]誘電体材料DBにおける材料探索のためのクラスタリングと可視化

〇尾崎 仁亮1、村田 智城1、小山 英二2、間藤 智也2、三澤 龍介1、桂 ゆかり2,3,4 (1.村田製作所、2.物質・材料研究機構、3.筑波大学大学院、4.理研AIP)