基調講演解析・設計・機械要素[K261]大型機械の遠隔操作・監視・点検 [理事会, 産業・化学機械と安全, 交通・物流, 日本クレーン協会]2026年9月8日(火) 9:30 〜 10:1516-102(16号館)座長:皆川 佳祐(埼玉工業大学)対象:専門的
フォーラムバイオ・生体・医工学[F264]学会横断テーマ「健康医療におけるイメージング機器最前線、脳をみる技術から医療機器産業施策まで」 [理事会, 医工学テクノロジー推進会議]2026年9月7日(月) 10:00 〜 12:006A-101(6A号館)座長:葭仲 潔(産業技術総合研究所)対象:大学生・一般
市民フォーラムバイオ・生体・医工学[C021]ライフサポート(身近になるモーションキャプチャ マーカーレス技術の現状)[バイオエンジニアリング, ロボティクス・メカトロニクス, 機械力学・計測制御, 機素潤滑設計]2026年9月8日(火) 13:00 〜 14:006A-201(6A号館)座長:内藤 尚(金沢大学)対象:大学生・一般
ワークショップ情報・知能・機械システム[W252]機械・インフラの保守・保全,信頼性強化における問題提起と事例紹介 [機械・インフラの保守・保全,信頼性強化に関する連携分科会]2026年9月7日(月) 14:15 〜 18:006A-102(6A号館)座長:井上 裕嗣(東京科学大学)対象:専門的
フォーラム情報・知能・機械システム[F263]学会横断テーマ「機械と情報通信の融合で実現する人間中心の未来社会」ウェルビーイング実現のためのAIとその安全性 [理事会]2026年9月8日(火) 13:00 〜 15:006A-101(6A号館)座長:多田 充徳(産業技術総合研究所デジタルヒューマン研究チーム)
キッズプログラム環境・エネルギー[C201]新☆エネルギーコンテストって何だ? [技術と社会, 環境工学]2026年9月6日(日) 15:00 〜 17:0016-204(16号館)座長:田中 三郎,宮岡 大,佐々木 直栄(日本大学)対象:大学生・一般
フォーラム環境・エネルギー[F266]学会横断テーマ「循環経済の実現に向けた機械工学の役割」[理事会]2026年9月7日(月) 14:15 〜 16:156A-101(6A号館)座長:小野田 弘士(早稲田大学)フォーラム循環経済の実現に向けた機械工学の役割― サーキュラーエコノミー時代に機械工学は何を担うのか ―近年、脱炭素化や資源制約への対応を背景として、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行が世界的に加速しています。製品の長寿命化、リユース・リマニュファクチャリング、再生資源利用、デジタル技術を活用した資源循環など、新たな産業・社会システムの構築が求められています。一方で、循環経済の実現には、設計・製造・運用・保守・回収・再資源化に至るまで、機械工学が果たすべき役割は極めて大きいものがあります。しかしながら、その役割や研究課題は必ずしも十分に整理されておらず、機械工学分野としてどのように貢献していくべきかについては、今後さらなる議論が必要です。本フォーラムでは、日本機械学会の学会横断テーマ「循環経済」の活動の一環として、循環経済を巡る最新動向を共有するとともに、カーボンニュートラルとの関係、資源循環技術、リマニュファクチャリング、プラント技術、バイオマス利用など、多様な視点から話題提供を行います。さらに、登壇者と会場参加者による総合討論を通じて、• 循環経済における機械工学の新たな研究課題• 産業界との連携のあり方• 学会横断的な研究・人材育成の方向性について議論します。循環経済に関心をお持ちの研究者・技術者・学生の皆様の積極的なご参加を歓迎いたします。________________________________________日時:2026年9月7日(月)14:15~16:15会場:東海大学 湘南キャンパス 6A-101(6A号館形式:話題提供+総合討論(フォーラム形式)登壇者 日本機械学会 学会横断テーマ「循環経済の実現に向けた機械工学の役割」企画チーム小野田弘士(早稲田大学)、小林 英樹(大阪大学)、井田民男(近畿大学)、藤井祥万(東京大学)、鈴木康夫(ひぎりやま鈴木技術士事務所)、太田智久((株)タクマ)話題提供(予定)循環経済を巡る最新動向と機械工学への期待• カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー• 技術開発と循環システム設計• プラント技術と資源循環• バイオマス燃焼と循環型社会• その他関連テーマ
フォーラム環境・エネルギー[F262]学会横断テーマ「持続可能社会の実現に向けた技術開発と社会実装」ー業界・セクターを超えた連携・ネットワークづくりの鍵ー [理事会]2026年9月8日(火) 10:00 〜 12:006A-101(6A号館)司会:津島 将司(大阪大学)パリ協定を踏まえ,我が国は「温室効果ガス排出を2050年までに実質ゼロを目指す」と謳った。難しい課題であるが,視点を変えるならばエネルギー自給のほか,資金の自国内循環による経済活性化にもつながる可能性がある。 6回目となる今年は,将来エネルギー社会像と技術支援戦略,それに関する実際の技術開発状況や社会実装に向けての技術開発のあり方について,地方自治体の熱心な取り組みも含めてご講演いただく。条件により様々に選択肢が変化するテーマであるが,ゴールを見据えた将来社会像から逆算して論じるならば,選択肢は概ね見えてくるものと期待される。機械学会会員のチャレンジ意欲に対する刺激となる企画としたい。
キッズプログラム技術・社会・教育[C191]モデルロケット教室 [宇宙工学, 技術と社会]2026年9月6日(日) 8:45 〜 13:0019-311(19号館)座長:齊藤 亜由子(工学院大学)対象:小学生申込:申込サイト
キッズプログラム技術・社会・教育[C052]楽しい流れの実験教室 [流体工学]2026年9月6日(日) 10:00 〜 12:0016-203(16号館)座長:石綿 良三(神奈川工科大学)対象:その他申込:ishiwata(at)cco.kanagawa-it.ac.jp
市民フォーラム技術・社会・教育学生におすすめ[C051]教員・学生・科学ボランティアのための流体力学研修会 [流体工学]2026年9月6日(日) 13:00 〜 16:0016-203(16号館)座長:石綿良三(神奈川工科大学)対象:大学生・一般申込:ishiwata(at)cco.kanagawa-it.ac.jp
キッズプログラム技術・社会・教育[C202]お湯で動く機械「低温度差スターリングエンジン」 [技術と社会, エンジンシステム]2026年9月6日(日) 9:00 〜 13:3016-204(16号館)座長:加藤 義隆(大分大学)対象:その他申込:ykato(at)oita-u.ac.jp
市民フォーラム技術・社会・教育[C251]技術者・研究者・市民の倫理問題と学会の役割―現場・教育・社会をつなぐ対話の場として― [技術倫理委員会]2026年9月6日(日) 13:00 〜 16:4516-206(16号館)座長:金光 秀和(法政大学)対象:大学生・一般申込:申込フォーム
市民フォーラム技術・社会・教育[C253]2026年度 機械関連分野 審査員講習会JABEEの新人審査員研修フォーラム [JABEE事業委員会, 技術と社会]2026年9月6日(日) 9:00 〜 17:0016-503(16号館)座長:小林 志好(東京都市大学)対象:専門的申込:準備中
フォーラム技術・社会・教育[F261]学会横断テーマ「地域社会のゆたかさを支えるものづくり産業高度化の技術・取組・教育」[理事会]2026年9月7日(月) 10:00 〜 12:006A-103(6A号館)座長:田沼 唯士(帝京大学),深津 章(株式会社燕屋)対象:大学生・一般
市民フォーラム技術・社会・教育[C221]インテグリティと科学が拓くスポーツライフ―競技者育成から生涯スポーツまで― [スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス]2026年9月7日(月) 9:00 〜 10:306A-207(6A号館)座長:井村 祥子(都市大)対象:大学生・一般
ワークショップ技術・社会・教育[W151]ロボットグランプリの総括 -ものづくり教育の原点- [ロボティクス・メカトロニクス]2026年9月7日(月) 15:45 〜 17:456A-207(6A号館)座長:琴坂 信哉(埼玉大学)
ワークショップ技術・社会・教育[W201]湘南・相模の鉄道(文化・技術・将来)[技術と社会, 交通・物流]2026年9月8日(火) 10:00 〜 12:006A-109(6A号館)座長:関根 康史(福山大学),綱島 均(日本大学)対象:大学生・一般
ワークショップ技術・社会・教育[W202]湘南カラーの電車が走った沿線で育まれた自動車技術 [技術と社会, 交通・物流]2026年9月8日(火) 13:00 〜 14:406A-109(6A号館)座長:関根 康史(福山大学)対象:大学生・一般