セッション詳細

[A1457-2vn]03. 物理化学―構造

2026年3月18日(水) 15:55 〜 17:05
A1457(14号館 [5階] 1457)

[A1457-2vn-01]金属ポルフィリン触媒によるCO電気化学酸化の中心金属に関する理論研究

○衣川 翔真1、多田 幸平1、廣田 陸哉1、岸 亮平1、北河 康隆1 (1. 大阪大学)

[A1457-2vn-02]銅(II)-ヒスチジン錯体の形成と銅表面へのヒスチジンの吸着に関する密度汎関数理論を用いた考察

○草川 卓斗1、多田 幸平1、津田 勇希2、岸 亮平1、北河 康隆1 (1. 大阪大学、2. 産業技術総合研究所)

[A1457-2vn-03]白金テラス面によるメラミン吸着に関する密度汎関数理論を用いた理論研究

○多田 幸平1、山崎 眞一2、朝日 将史2、五百蔵 勉2 (1. 大阪大学、2. 産業技術総合研究所)

[A1457-2vn-04]クライオSEMによる水-テトラヒドロフラン混合系のミクロ相分離構造の可視化

○岡田 賢1、辻 勇人2 (1. 国立研究開発法人海洋研究開発機構、2. 神奈川大学)

[A1457-2vn-05]トリオキソトリアンギュレン 酸素分子複合体の磁気特性および触媒機能に関する理論的–
研究

○植田 聖一1、多田 幸平1、北野 幸親1、廣田 陸哉1、岸 亮平1、北河 康隆1 (1. 大阪大)

[A1457-2vn-06]表面吸着ダブルデッカー型イットリウム(Ⅲ)―フタロシアニナト錯体の置換基効果に関する密度汎関数理論を用いた考察

○廣田 陸哉1、多田 幸平1、岸 亮平1、北河 康隆1 (1. 大阪大学)

[A1457-2vn-07]ナノ構造共振器電極におけるポラリトン状態形成の赤外振動分光評価

○徳田 陽香1、板谷 昌輝2、福島 知宏2,3、村越 敬2 (1. 北海道大学大学院総合化学院、2. 2.北海道大学大学院理学研究院、3. 3.JST-さきがけ)