セッション詳細
[LS3]文科省 共同利用・共同研究システム形成事業~学際領域展開ハブ形成プログラム~「多プローブ×多対象×多階層のマルチ3構造科学拠点形成」
2026年3月20日(金) 12:00 〜 12:45
A1434(14号館 [3階] 1434)
大阪大学蛋白質研究所
タンパク質を中心とする生体分子・生命科学分野の構造研究を強みとする大阪大学蛋白質研究所、量子ビームを複合的に活用した構造科学研究拠点である高エネルギー加速器研究機構物質構造科学研究所、ならびに生体材料の開発研究を進める東京科学大学生体材料工学研究所が、「構造科学」を共通軸として連携し、新たな学際研究領域の創出を目指します。本企画では、本拠点が有する技術的強みや構造解析に関する最先端研究を紹介するとともに、共同利用・共同研究を通じた新たな連携・協働の可能性について意見交換する場を提供します。
講演プログラム
学際領域展開ハブ形成プログラム:マルチ3構造科学拠点の紹介
栗栖 源嗣 (大阪大学)
創薬化学者が知りたい構造生物学:エピジェネティクス関連酵素を標的とした創薬研究を例に
伊藤 幸裕 (東京科学大学)
講演プログラム
学際領域展開ハブ形成プログラム:マルチ3構造科学拠点の紹介
栗栖 源嗣 (大阪大学)
創薬化学者が知りたい構造生物学:エピジェネティクス関連酵素を標的とした創薬研究を例に
伊藤 幸裕 (東京科学大学)
