講演情報

[C-09-04]異文化理解に向けた非言語的手法によるイメージ可視化の可能性日本人と外国人の災害イメージ描画調査を事例として

*チョウ ペイリン1、丸山 幸伸2 (1. 武蔵野美術大学 造形構想研究科 クリエイティブリーダーシップコース、2. 武蔵野美術大学)

キーワード:

nonverbal methods、disaster imagery、intercultural understanding

閲覧にはパスワードが必要です

参加登録を行い、決済が完了した方に、パスワードが発行されます。パスワードの発行は6月10日頃を予定しています。

コメント

コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン