講演情報
[PB-51]グループワークにおける参加構造の分析グループ結成直後の発話順序および発話量がもたらす参加率・貢献度・主観的満足度について
*渋谷 安里1 (1. 武蔵野美術大学 造形構想研究科 造形構想専攻)
キーワード:
Grope Work、Collaborative Learning、Interaction
閲覧にはパスワードが必要です
参加登録を行い、決済が完了した方に、パスワードが発行されます。パスワードの発行は6月10日頃を予定しています。
コメント
コメントの閲覧・投稿にはログインが必要です。ログイン
