セッション詳細
[B-16]インターネットアーキテクチャ
2026年9月24日(木) 13:15 〜 16:30
N棟N303(北海道大学)
座長:宮坂 拓也((株)KDDI総合研究所)、明石 大 (日立製作所)
[B-16-13]Tamarin Prover を用いた DNS 通信の機関プライバシの一考察
〇砂原 悟1、黒田 仁胡、萩原 茂樹2 (1. 北海道大学、2. 公立千歳科学技術大学)
[B-16-14]有限ホライズン吸収時間に基づくランダムウォーク探索遅延のリンク張り替え攻撃に関する一検討
〇平山 太陽1、ハンネー アウン1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学 大学院理工学研究科 情報工学専攻)
[B-16-15]マルコフ流束の近似保存を目的とした局所ノード縮約によるグラフ粗視化手法の一提案
◎△青山 和馬1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-16]低次数ノード集約がランダムウォーク到着時間に与える影響に関する一検討
◎△伝田 和馬1、ハン ネー アウン1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-17]粗視化グラフ上での古典的グラフアルゴリズムの解近似精度に関する一検討
◎△柿原 悠人1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-18]QoS 保存型トポロジ粗視化手法に関する一検討
〇井上 翔太1、大崎 博之1 (1. 関西学院大)
休憩時間
[B-16-19]待ち行列遅延情報を用いた送信側遅延補償型輻輳制御手法に関する一検討
〇有山 和志1、クーンセン タンター1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-20]シグモイド重みによる輻輳状態識別を用いたルータ支援型輻輳制御に関する一検討
◎△道圓 英隆1、ハン ネー アウン1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-21]A Study on Multipath Rate Control Using Shared Delay Signals
〇THAN THAR KHUN SINT1、ハンネー アウン1、大崎 博之1 (1. Kwansei Gakuin University)
[B-16-22]バースト到着同期構造がDCQCN過渡流体近似モデルの初期応答に与える影響に関する一検討
〇山本 涼介1、井上 翔太1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
[B-16-23]プログラマブルデータプレーンにおけるCCA別フロー比率に基づくパケットスケジューリング手法の検討
◎神徳 雄也1、野林 大起1、池永 全志1 (1. 九州工業大学)
[B-16-24]フローごとの輻輳制御アルゴリズム選択によるネットワーク全体最適化に関する一検討
◎△Han Nay Aung1、大崎 博之1 (1. 関西学院大学)
