セッション詳細
[15p-WL1_301-1~9]ナノバイオテクノロジー分野におけるインフォマティクス技術の応用
2026年3月15日(日) 13:30 〜 18:20
WL1_301 (西講義棟1)
[15p-WL1_301-1]PolyOmics:Sim2Real機械学習のための大規模高分子計算データベース
〇林 慶浩1,2,3 (1.統数研、2.総研大、3.理研)
[15p-WL1_301-2]機械学習を用いた生物吸着を忌避する表面設計および界面分子プロセスの解析
〇林 智広1 (1.科学大)
[15p-WL1_301-3]汎用機械学習力場を用いた酵素反応機構と自由エネルギー解析
〇山内 仁喬1 (1.Matlantis株式会社)
[15p-WL1_301-4]フラグメント分子軌道法による生体分子の網羅的量子化学計算データの収集と手法開発
高谷 大輔1、田 雨時1、田中 蒼大1、宮岸 澄真1、宮川 柊兵1、小浪 なおこ1、御幡 瑠璃1、〇奥脇 弘次1、加藤 幸一郎2、渡邉 千鶴3、福澤 薫1 (1.阪大院薬、2.九大院工、3.理研BDR)
[15p-WL1_301-5]SCOP2データベースに基づくタンパク質内相互作用エネルギーの予測
〇土居 英男1、芳根 僚平1、高谷 大輔2、福澤 薫2、森 義治7、加藤 幸一郎3、田中 成典4、奥脇 弘次1,5、望月 祐志1,6 (1.立教大理、2.阪大薬、3.九大工、4.神戸大分子フォト、5.(株)JSOL、6.東大生産研、7.九大シス情)
[15p-WL1_301-6]ナノバイオ界面にも適用可能な分子シミュレーションとデータ科学の融合手法の構築
〇加藤 幸一郎1 (1.九大院工)
[15p-WL1_301-7]分子シミュレーションの高速化と自動解析に向けた機械学習の活用
〇泰岡 顕治1 (1.慶應大理工)
[15p-WL1_301-8]AI嗅覚センサによるニオイ分子識別
〇吉川 元起1 (1.NIMS)
[15p-WL1_301-9]ナノ・量子・AIを駆使した単一分子識別
〇谷口 正輝1 (1.阪大産研)
