セッション一覧(2026年1月30日付 暫定版)(プログラム別別)

一般講演

【一般講演】開発機械/岩盤工学/資源経済と社会システム/資源開発技術 [3/5(木) PM  第1会場]

2026年3月5日(木) 15:20 〜 17:00
第1会場(6号館 3階 631)
司会:才ノ木 敦士(熊本大学)

●資源開発技術:エネルギーや金属鉱物などの資源の開発に必要な上流から下流までの開発・生産の技術に関する科学的・技術的な現状および課題について議論を行う



●岩盤工学:岩盤の力学特性,地山応力など、地下の岩盤の状態の把握に必要な基礎的な試験技術,解析技術、そしてこうした技術を用いたケーススタディについて議論を行う。

●2023年に資源社会システム部門委員会を設立した。本委員会は、資源経済部門委員会との統合を行い、同部門委員会がこれまで担ってきた鉱山開発の上流側の事柄、特により現場に近いメンバーからの知見を集約し活用することも活動範囲として含める。資源開発・リサイクル技術についても念頭に置きつつ、社会全体での資源利用の効率化を目指した社会システム設計に資する議論を行う。

●資源開発技術:エネルギーや金属鉱物などの資源の開発に必要な上流から下流までの開発・生産の技術に関する科学的・技術的な現状および課題について議論を行う

<発表時間20分中、講演15分、質疑応答5分/1件>

【一般講演】開発機械/岩盤工学/資源経済と社会システム/資源開発技術 [3/7(土) AM  第1会場]

2026年3月7日(土) 9:00 〜 11:50
第1会場(6号館 3階 631)
司会:濵中 晃弘(九州大学)、羽柴 公博(東京大学)

●資源開発技術:エネルギーや金属鉱物などの資源の開発に必要な上流から下流までの開発・生産の技術に関する科学的・技術的な現状および課題について議論を行う



●岩盤工学:岩盤の力学特性,地山応力など、地下の岩盤の状態の把握に必要な基礎的な試験技術,解析技術、そしてこうした技術を用いたケーススタディについて議論を行う。

●2023年に資源社会システム部門委員会を設立した。本委員会は、資源経済部門委員会との統合を行い、同部門委員会がこれまで担ってきた鉱山開発の上流側の事柄、特により現場に近いメンバーからの知見を集約し活用することも活動範囲として含める。資源開発・リサイクル技術についても念頭に置きつつ、社会全体での資源利用の効率化を目指した社会システム設計に資する議論を行う。

●資源開発技術:エネルギーや金属鉱物などの資源の開発に必要な上流から下流までの開発・生産の技術に関する科学的・技術的な現状および課題について議論を行う

<発表時間20分中、講演15分、質疑応答5分/1件>

【一般講演】湿式素材プロセッシング/高温素材プロセッシング/新材料 [3/7(土) AM  第3会場]

2026年3月7日(土) 9:00 〜 11:35
第3会場(6号館 3階 635)
司会:司会:打越 雅仁(東北大学)、上村 源(東北大学)

●湿式素材プロセッシング:湿式製錬,リサイクル,水溶液をはじめとする溶液系での新素材の製造に関する反応,電解もしくはバイオリーチングなどについてその熱力学・速度論などの学問的議論を行う。

●高温素材プロセッシング:乾式製錬,リサイクル,高温における新素材の製造に関する反応,高温溶融塩電解などについて、その熱力学・速度論などの学問的議論を行う。

●新材料:無機材料(酸化物,非酸化物),半導体,機能性ガラス,ナノ材料などの新素材・材料の物性の発現および物性と構造の相関性を中心に議論を行う。<発表:20分中、講演12分、質疑応答8分/1件>

【一般講演】鉱物処理/リサイクル/環境 [3/7(土) AM  第4会場]

2026年3月7日(土) 9:00 〜 11:55
第4会場(6号館 3階 636)
司会:安達 謙(東北大学)、篠田 弘造(東北大学)

●鉱物処理:天然鉱物資源の選鉱・製錬分野(物理選別,浮遊選鉱,バイオリーチング,ケミカルリーチング等)における新手法開発,新たな対象物への適用技術開発等について議論を行う。

●リサイクル:資源・素材のリサイクルに関して、選別方法,素材プロセッシング,社会システムの個別課題への対応および分野横断的な議論を行う。

●環境:資源・素材プロセスの過程で排出される環境負荷物質の不動化技術,浄化材料,化学再生,モデリング,リスク評価および資源・素材プロセス技術を適用した環境保全に関する学術的議論を行う。

<発表時間20分中、講演15分、質疑応答5分/1件)>

【一般講演】湿式素材プロセッシング/高温素材プロセッシング/新材料 [3/7(土) PM  第3会場]

2026年3月7日(土) 13:00 〜 14:20
第3会場(6号館 3階 635)
司会:佐々木 秀顕(愛媛大学)

●湿式素材プロセッシング:湿式製錬,リサイクル,水溶液をはじめとする溶液系での新素材の製造に関する反応,電解もしくはバイオリーチングなどについてその熱力学・速度論などの学問的議論を行う。

●高温素材プロセッシング:乾式製錬,リサイクル,高温における新素材の製造に関する反応,高温溶融塩電解などについて、その熱力学・速度論などの学問的議論を行う。

●新材料:無機材料(酸化物,非酸化物),半導体,機能性ガラス,ナノ材料などの新素材・材料の物性の発現および物性と構造の相関性を中心に議論を行う。<発表:20分中、講演12分、質疑応答8分/1件>

【一般講演】環境 [3/7(土) PM  第4会場]

2026年3月7日(土) 13:00 〜 16:50
第4会場(6号館 3階 636)
司会:菅井 裕一(九州大学)、菅原 一輝(北九州市立大学)、天野 佳正(千葉大学)

●環境:資源・素材プロセスの過程で排出される環境負荷物質の不動化技術,浄化材料,化学再生,モデリング,リスク評価および資源・素材プロセス技術を適用した環境保全に関する学術的議論を行う。

<発表時間20分中、講演15分、質疑応答5分/1件)>
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