日本調理科学会2026年度大会

演題登録

演題登録要項

演題登録期間

5月1日(金) 14:00~5月22日(金) 23:59 5月26日(火) 23:59

上記期間中、演題登録サイトのサーバーの定期保守のため、利用できない日があります。利用できない日時や変更事項については、本ホームページでお知らせします。

締切間際は混雑し、登録に時間がかかることが予想されますので、余裕も持って登録いただくようお願いします。

申込方法

演題登録期間中に「演題登録」をクリックして、案内に従ってご登録ください。

連絡者(登録演題に関して大会事務局と連絡を行う方)はEmailアドレスを持っていることが必須条件となります。プログラム決定後の連絡はすべてEmailで行います。

1)一般演題

研究発表の演者(登壇者)は口頭発表、ポスター発表を通して1人1題に限ります。

2)「若手研究者発表奨励賞」について

「若手研究者発表奨励賞」に応募する演題の申し込みも、1)と同様にオンラインによる登録になります。

若手研究者発表奨励賞は、若手研究者を応援し、その研究活動を奨励するために、平成29年度大会(創立50周年記念大会)より設けられています。受賞者には賞状に加え、今大会より副賞が授与されます。
対象者は、若手研究者発表奨励賞に応募することを申し出た、2026年4月1日現在40歳未満の個人会員(ジュニア会員を除く)です。筆頭発表者かつ演者(登壇者)として同じ演題・内容の口頭及びポスター発表をしていただき、ポスター発表が賞の対象となります。
ポスター発表において、掲示は2日間、討論は2日目の午前の予定です。演題登録時に、発表形式「4.若手研究者発表奨励賞」を選択してください。

※スマートフォン・タブレットからのご登録操作はできません。

演題登録要項、手順をご確認の上、お申し込みください。
演題登録

演題登録手順

1.2026大会アカウントの登録・大会参加申込

「大会参加申込」よりA-Pass(Emailアドレスとパスワード)でログインし、本大会のアカウント登録をすることで大会参加登録および演題登録ができるようになります。
その後、参加費の決済完了をもって大会への参加が可能となります。

A-Passをお持ちでない方は、「新規アカウント登録」から、先にA-Pass登録を行ってください。

大会に参加するには、参加登録と決済完了を行う必要があります。できるだけ早めに参加登録および決済をお済ませください。

2.演題登録

1)発表者・所属機関  2)講演情報  3)確認・完了の順に行います。
なお、入力操作を60分間中断した場合、自動的にログアウトするのでご注意ください。
「一時保存」を利用することをお勧めします。

1)発表者・所属機関

  1. 発表者、共同発表者の所属(日本語と英語)を入力します。
  2. 発表者名と会員区分を入力し、所属は「選択してください」をクリックすると先に入力した所属が表記されますので、そこから選択します。所属がない場合は所属無をチェックしてください。
  3. 共同発表者の順番は左端の番号をドラッグすると移動します。
  4. 所属機関は追加できます。
  5. 所属(日本語)は略称を用いてください。原則として学部名や部署名は記入しないでください。
    略称正式名称
    同志社女子大・院同志社女子大学大学院
    同志社女子大同志社女子大××学部
    □□大短大□□大学短期大学部
    同志社女子大・非同志社女子大学非常勤講師
    県立○○高□□県立○○高等学校
    △△(株)△△株式会社××研究所
    (株)●●株式会社●●研究開発部
    元同志社女子大元同志社女子大学××学部

    所属(英語)は下記のようにすべての単語の頭文字のみを大文字にしてください。 (例)Doshisha Women's College of Liberal Arts

    また、非常勤講師・元の英語表記は下記のようにしてください。
    (例)Doshisha Women's College of Liberal Arts (Part-time) 非常勤講師 (例)Doshisha Women's College of Liberal Arts (Former) 元

  6. 「講演情報へ進む」をクリックして次に進んでください。

2)講演情報

  1. 発表形式を選択
    1.口頭  2.ポスター  3.どちらでもよい  4.若手研究者発表奨励賞

    ・発表形式(口頭あるいはポスター発表)については、会場の都合上ご希望に添えない場合があります。

  2. 演題分類を選択
    第二希望まで選択してください。
    1.穀類・でんぷん  2.肉・魚介類・卵・豆腐  3.野菜・果物  4.だし・調味料  5.調理方法  6.食文化・食生活・食育  7.嗜好性・おいしさの評価  8.その他
  3. 題名を入力(日本語と英語)
    副題がある場合は副題の前後にダッシュ(—)をつけてください。
    英文の演題は下の例のように、最初の単語の頭文字のみ大文字にしてください(半角英数)。 (例)Diagnostic problem solving by computer
  4. 要旨を日本語で入力(全角720字以内)
    見出しは【目的】【方法】【結果】または【結果・考察】としてください。見出しの前で改行し、文章は見出しに続けて改行せずに入力してください。見出しも含めて全角720文字以内で記入してください。
    文字種は太字、イタリック、アンダーライン、上付き、下付きが使用できます。登録画面に「B I U X2 X2(太字、イタリック、アンダーライン、上付き、下付き)」の機能がありますのでご利用ください。改行はEnterキーでできます。タグは必要ありません。Wordなどで作成した文章を貼り付ける場合は、一旦メモ帳などのテキストエディタソフトに保存してから貼り付けるとスムーズにできます。
    英語は任意ですが、要旨は、J-STAGE
    (http://www.jstage.jst.go.jp/browse/ajscs/-char/ja )で公開されます。情報は日本語と英語の両方で公開されますので、英語での入力もお勧めします。

    ・図表を挿入することはできません。

    ・JIS第1、第2水準で規定されている文字以外は原則として使用できません(人名も含む)。
    特に後述の機種依存文字の使用は絶対に避けてください。コンピュータの機種によっては全く互換性がなく、他の機種では正常に表示されません。データ共有の面で重大な支障を生じます。

    ・使用してはいけない代表的な機種依存文字例(全て全角文字)
    囲み文字:①、②、③、④、⑤...
    ローマ数字:Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ...
    単位記号:㎜、㎝、㎞、㎎、㎏、㏄、㎡...
    省略記号:㈱、㈹、㍾、㍽、㍼...

     要旨記入例をご確認ください 

  5. キーワード(日本語と英語3~8個)

    ・英語は原則として小文字で記入してください。

    ・固有名詞の英語は頭文字のみ大文字にしてください。

    ・県名や都市名の英語は各頭文字を大文字で記入してください。
    (例)Kyoto Prefecture, Kyoto City

3)確認・完了

  1. 「確認画面へ進む」で確認をし、「この内容で登録する」をクリックして演題登録が完了です。
    ログアウトして終了してください。

※スマートフォン・タブレットからのご登録操作はできません。

演題登録要項、手順をご確認の上、お申し込みください。
演題登録

3.登録確認と修正について

演題登録期間中は、A-Passアカウントでログインし、参加・演題登録サイトのトップページから登録確認と修正ができます。
演題登録の方法について変更があった場合には、本ホームページに記載しますので、ご確認ください。
登録終了後念のため再度ログインし、登録内容が反映されていることをご確認ください。

演題登録に関する問い合わせ先
Email:jscs2026☆dwc.doshisha.ac.jp
☆を@に変更してください。