セッション詳細

ポスター5

2026年11月14日(土) 15:00 〜 16:00
展示場(704・705)ポスターA(704・705)
座長:酒井 美園(東京国際大学)、武 昂樹(北斗わかば病院)

[P5-01]自宅退院後趣味活動の再開を目指した症例

*尾﨑 恵介1 (1. 岸和田平成病院)
コメント()

[P5-03]月1回の訪問リハビリ介入で歩行再獲得に至った一症例 ―生活動作を基盤とした目標設定と多職種連携の効果―

*板谷 敬晴1 (1. みんなのかかりつけ訪問看護ステーション緑)
コメント()

[P5-04]基礎疾患を背景に骨関節疾患を繰り返し受傷し,移動手段の選定に難渋した一例

*桑名 岳1 (1. 江東リハビリテーション病院)
コメント()

[P5-05]胸椎黄色靱帯骨化症術後,身体機能の受容を契機に目標を再設定した一症例

*白井 百花1、大橋 亮介1、大野 智貴1、若林 敏行2 (1. 医療法人社団凛生会 目白整形外科内科 リハビリテーション科、2. 医療法人社団凛生会 目白整形外科内科)
コメント()

[P5-06]誤認識により運動を回避していた変形性膝関節症患者に対して共有意思決定を用いた関わりが有効であった一例

*佐々木 俊輔1、城所 大樹1 (1. 鶴巻温泉病院 リハビリテーション部)
コメント()

[P5-07]慢性閉塞性肺疾患患者に対する訪問リハビリテーションの経験

*末次 智美1、野﨑 潤一郎2 (1. ハートフルシマダ訪問看護ステーション、2. 嶋田病院 リハビリテーション部)
コメント()

[P5-08]回復期での介入制限を補う生活期リハビリテーションの役割

*関本 純也1 (1. みどり訪問看護リハビリステーション)
コメント()

[P5-09]活動・参加の拡大によって新たな生きがいを創出した症例

*甲斐 江美1 (1. 北九州中央病院 リハビリテーション科)
コメント()

[P5-10]訪問理学療法による調理動作再獲得の一例
―セルフモニタリングと自己効力感に着目して―

*斉田 直人1、樋口 明伸2、井戸 寛人1、遠藤 春菜1、二瓶 太志3 (1. ライフサポートねりま リハビリテーション部 理学療法士、2. ねりま健育会病院 リハビリテーション部 理学療法士、3. ねりま健育会病院 リハビリテーション部 作業療法士)
コメント()