セッション詳細

[B-10]デザイン史

2026年6月13日(土) 13:00 〜 15:20
口頭10会場(3階632講義室)

[B-10-01]「誰もがデザインする」歴史のボトムアップ型設計プロセスの検証大正期・農民美術の図案解析と「構成」の教育プロトコル

*石川 義宗1 (1. 長野大学 企業情報学部)
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[B-10-02]直隶高等工業学堂意匠図絵科と近代中国デザイン教育の発端

*徐 韶華1、周 晨禾2 (1. 中國藝術研究院、2. 千葉大学大學院)
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[B-10-03]1930年代日本の地方バスにおけるデザイン変遷と視覚的アーカイブの意義小樽郊外バス車両フォード1937年式シャシーに見る過渡期の折衷的デザインと消費の構造

*西岡 仁也1、横井 聖宏1 (1. 筑波技術大学)
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[B-10-04]国立北京美術学校『図案法講義』と日本図案教育との関係再考明治期の図案(デザイン)技法書に基づく知識の再編

*周 晨禾1、樋口 孝之2 (1. 千葉大学 大学院 融合理工学府 創成工学 デザインコース、2. 千葉大学)
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[B-10-05]戦後復興期以降の七宝焼における技法書の役割とその変遷

*蛭田 直1 (1. 神戸芸術工科大学)
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[B-10-06]都市特性がグラフィティの表現手法選択に与える影響ステッカーボムと日本の都市空間との親和性

*木村 さくら1、滝沢 正仁2、永見 豊2 (1. 拓殖大学大学院 工学研究科、2. 拓殖大学)
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[B-10-07]坂根厳夫による「フェノメナート」展(1989)1980年代の芸術・デザインにみる科学的思考

*井口 壽乃1 (1. 埼玉大学名誉教授)
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