2026年第73回応用物理学会春季学術講演会

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[15p-WL1_401-1~8]【一般公開】国際性あるダイバーシティ実現へ:学術・産業の場におけるダイバーシティ&インクルージョンを考える

2026年3月15日(日) 13:30 〜 17:30
WL1_401 (西講義棟1)
座長:青砥 なほみ(広大)
2025年4月、応用物理学会はダイバーシティ&インクルージョン(D&I)と国際交流の活動を統合しました。性別、経歴、国籍を超えて人々が集い、科学技術を進歩させることを目指します。本シンポジウムでは、D&Iの歴史、大学や企業の取り組みを紹介します。またパネル討論において、人々が受け入れ合い、繋がって未来の科学技術を育てる方法を考えます。

[16p-WL1_401-1~12]【一般公開】就活生必見! 理科学の知と技術者の挑戦 ~ AI×半導体の新世界 ~

2026年3月16日(月) 13:30 〜 16:25
WL1_401 (西講義棟1)
座長:為近 恵美(横浜国大)
就活生必見!シンポジウムは、半導体関連業界の先進性、そこで得られるやりがい、楽しさを伝え、就活生諸君を半導体関連産業にいざなうことを目的としている。14回目となる今回は、日本最大のユニコーン企業と呼ばれるPreferred Networksの創業者で社長の岡野原氏が、自身のキャリアやAIにおける半導体の重要性などについて、引き続く講演では、産業界の多様な技術者が仕事のやりがいなどについて講演する。

[16p-W9_222-1~11]Lab to Fab 2:量産化とグリーン化を突破するための半導体研究

2026年3月16日(月) 13:30 〜 18:00
W9_222 (西9号館)
座長:青野 真士(Amoeba Energy)、 中川 真一(SCREEN)
半導体研究が社会に実装されるためには、量産化の可能性やグリーン化といった現場起点の制約を踏まえた研究設計が不可欠です。本シンポジウムでは、半導体工場の現場が直面する技術的・工程的な制約や要請を研究者と共有し、それを起点に新たな発想や設計思想を築くことを目指します。研究と現場の対話を通じて、我が国の半導体産業が再び輝く未来に向けて、量産化とグリーン化を突破する研究のあり方をともに考えます。

[16p-M_B07-1~8]組織における人材育成と技術伝承 : 現状と今後の展望

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:15
M_B07 (本館)
座長:小栗 和也(東海大)、 藤井 克司(理研)
産業界・教育現場のいずれにおいても、ベテランから若手世代への技術継承や実効的な人材育成が確実に実現できているかに関して、危機感が高まっている。本シンポジウムでは、そうした事態を打開するために試みられている様々な事例を紹介することで、円滑な組織運営を実現するための情報提供・意見交換の場を提供する。

[15p-M_178-1~8]誤り耐性量子計算の最前線と展望

2026年3月15日(日) 13:30 〜 17:50
M_178 (本館)
座長:齊藤 志郎(NTT)、 川畑 史郎(法政大)
世界的に量子コンピュータの開発競争が激化するなか、日本ではムーンショット型研究開発事業のもと、誤り耐性量子計算の実現に向けたプロジェクトが進行しています。本シンポジウムでは、このプロジェクトを牽引する先生方をお招きし、量子コンピュータ開発の最先端の研究成果と今後の展望についてご紹介いただきます。

[15p-S2_203-1~8]光とキラリティー:その科学と応用

2026年3月15日(日) 13:30 〜 16:55
S2_203 (南2号館)
座長:小西 邦昭(東大)、 杉本 泰(神戸大)

[16p-S2_204-1~9]実用化目前のメタサーフィス

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:50
S2_204 (南2号館)
座長:久保 若奈(農工大)、 田中 拓男(理研)
2000年初めに研究が始まったメタマテリアルは、近年の微細加工技術の急速な進歩などを背景に、欧米を中心に実用化に迫る応用研究が盛んになっています。本シンポジウムでは、メタレンズなどの光学素子に加え、バイオセンシング、イメージング、光通信、光源、2次元物質などを専門とする世界第一線の研究者を招き、最先端の研究成果を共有するとともに,産学の共同研究の立ち上げを含めた今後の展開についても議論します。

[16p-WL1_201-1~14]光熱変換による物理化学と量子生命科学のイノベーション

2026年3月16日(月) 13:30 〜 18:20
WL1_201 (西講義棟1)
座長:名村 今日子(京大)、 辻 徹郎(京大)
本シンポジウムでは、ナノ空間で光・物質・熱が相関するプロセスにより実現される新規現象、例えば化学反応、分子輸送、流体制御、さらにそれらが拓く超解像計測や量子生命科学研究、創薬・医学への展開に関して、講演者による最先端研究の成果を共有し、新たな融合分野の創生やイノベーションに向け議論します。

[17p-M_B07-1~10]半導体評価技術の最前線

2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:40
M_B07 (本館)
座長:都甲 薫(筑波大)、 山元 隆志(東レリサーチセンター)

[17p-S2_203-1~11]次世代電子源と電子ビーム技術の新展開

2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:55
S2_203 (南2号館)
座長:若家 冨士男(阪大)、 酒井 佑輔(日立ハイテク)

[16p-M_374-1~10]プラズマが誘起する植物応答

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:55
M_374 (本館)
座長:長澤 寛規(広大)、 新田 魁洲(産総研)、 榊田 創(名城大)

[15a-70A_101-1~7]原子層プロセス(ALP:Atomic Layer Process)の解析技術と応用技術(3)

2026年3月15日(日) 9:00 〜 12:20
70A_101 (70周年記念講堂)
座長:浜口 智志(阪大)、 百瀬 健(熊本大)
最先端半導体デバイス製造で重要性が高まる原子層成長(ALD)・原子層エッチング(ALE)をはじめとする原子層プロセス(ALP)を,解析と応用の両面から俯瞰するシンポジウムです。午前は英語セッションとして国内外の研究者による招待講演6件を実施。高温選択ALD,3Dデバイス指向の新パラダイム,超高アスペクト比構造での解析,in situ診断,プラズマALEまで,「作る・削る・測る」を議論します。

[15p-70A_101-1~13]原子層プロセス(ALP:Atomic Layer Process)の解析技術と応用技術(3)

2026年3月15日(日) 13:30 〜 18:00
70A_101 (70周年記念講堂)
座長:廣瀬 文彦(山形大)、 唐橋 一浩(名大)、 東雲 秀司(東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ)
午後は2件の英語一般講演に続き,日本語セッションとして招待講演3件と一般講演8件を行います。招待講演では,先端3DナノデバイスにおけるALPの位置づけ,高純度ガリウムプリカーサー開発,量子応用を見据えた原子スケールプロセシングなど,ALPの将来像を提示します。一般講演では,低ダメージALE,選択成長,高スループット化に加え,KMCやNNP等による反応解析とプロセス最適化などの成果が集結します。

[16p-WL1_301-1~9]磁気科学と医工融合が拓く次世代バイオメディカル

2026年3月16日(月) 13:30 〜 18:30
WL1_301 (西講義棟1)
座長:山登 正文(都立大)、 池添 泰弘(日本工大)、 酒井 洸児(NTT)、 伊掛 浩輝(日大)
本シンポジウムでは、磁場・磁気応用技術を中核的基盤として、超伝導線材、超高感度MRI、生体磁気センシング、神経刺激、がん診断・治療応用に至るまで、医工学分野の最前線を担う招待講演を中心に議論します。物理・化学・材料・電子工学と医学・薬学・生命科学が交差する学際的視点から、磁場・磁気技術が拓く次世代医療の可能性と課題を共有し、新たな研究連携の可能性とコミュニティ形成につながる場となることを目指します。

[17p-M_374-1~8]AI時代における大規模ストレージ・不揮発性メモリ技術の将来展望

2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:35
M_374 (本館)
座長:中谷 友也(物材機構)、 近藤 剛(キオクシア)
社会に様々な変革を促すほどにAI技術の実装が急速に進んでいます。このシンポジウムでは、熱アシスト磁気記録やMRAMの実用化、次世代メモリ研究の動向について講演者からご紹介いただき、AI時代におけるストレージや不揮発性メモリの将来像を考えます。

[15p-WL1_301-1~9]ナノバイオテクノロジー分野におけるインフォマティクス技術の応用

2026年3月15日(日) 13:30 〜 18:20
WL1_301 (西講義棟1)
座長:手老 龍吾(豊橋技科大)、 望月 祐志(立教大)、 有馬 祐介(九大)
本シンポジウムでは、ナノバイオテクノロジーやソフトマテリアル分野でインフォマティクス活用を先導的に行っている研究者による招待講演と共に、一般講演として最先端の研究事例の発表の機会を設けます。これらの講演と議論を通じ、シミュレーションとAIの融合が意図される「富岳NEXT」も意識しつつ、当該分野の今後の発展性について幅広く展望する機会とします。

[15p-M_278-1~8]ナノテクノロジーを駆使したバイオセンサーと2次元材料の最前線 -ヒト感染性ウイルスを迅速に検出可能なグラフェンFETセンサーによるパンデミックのない社会の実現 -

2026年3月15日(日) 13:30 〜 16:45
M_278 (本館)
座長:松本 和彦(阪大)
グラフェンや低次元材料、ナノコンポジットなどを用いた様々なセンシング技術の最先端を紹介するシンポジウムを開催する。これらの材料を活用して、分子センシング、ウイルスセンシング、嗅覚センサーやイメージセンサーなどを網羅的に紹介し、これらの中で、社会実装に近いものは何かを問うシンポジウムを企画する。

[17p-WL1_301-1~13]バイオ・エレクトロニクス・フォトニクスの融合によるニューロモルフィックコンピューティング

2026年3月17日(火) 13:30 〜 18:15
WL1_301 (西講義棟1)
座長:山本 英明(東北大)、 砂田 哲(金沢大)
生体神経の原理に学ぶニューロモルフィックコンピューティングは、従来の計算アーキテクチャを超える革新的な技術として注目されています。本シンポジウムでは、バイオ、エレクトロニクス、フォトニクスの最新研究を結集し、分野融合による新たな知能システムの可能性を議論します。

[15p-WL1_201-1~9]有機分子のフィジカル空間とサイバー空間の狭間で;今、シミュレーションで解決すべき有機デバイスの課題

2026年3月15日(日) 13:30 〜 17:15
WL1_201 (西講義棟1)
座長:中山 泰生(東理大)、 廣芝 伸哉(阪工大)
M&BE分野の実験・デバイス(フィジカル空間)と,第一原理・分子動力学などシミュレーション(サイバー空間)との間には,取り扱う時間・空間スケールにまだ大きなギャップがある。本シンポジウムでは,実験・理論研究者が最新の成果・課題を持ち寄り,両者のギャップを埋める物理モデルの構築へ向けた展望を議論する。

[15p-M_374-1~12]光機能材料と界面制御によるエネルギー変換研究の新展開

2026年3月15日(日) 13:30 〜 18:00
M_374 (本館)
座長:杉山 睦(東理大)、 池田 茂(甲南大)、 野瀬 嘉太郎(京大)
本シンポジウムでは、多元系化合物に基づく光電極材料、半導体/水溶液界面設計、多孔質構造を活かした界面制御、光触媒によるグリーン水素生成、太陽電池とのハイブリッドデバイス応用など、多角的視点から光電極研究の新展開を議論します。応用物理学会における光電極研究の新領域を発信し、関連研究者コミュニティの拡大と学際的交流の促進を目指します。

[16p-M_178-1~8]次世代センシング・通信を拓く微細加工・MEMS技術の新展開

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:10
M_178 (本館)
座長:後藤 正英(NHK技研)、 岡本 有貴(産総研)、 中澤 寛一(ミライズテクノロジーズ)
高度情報化社会を支えるIoTでは、分散した多数のセンサが情報を取得して流通させることから、デバイスの高性能化・多機能化が求められている。キーテクノロジーである半導体技術の新展開について、微細加工・MEMS技術を中心に、本分野のトップランナーから話題提供いただき、今後の重要な研究開発について議論する。

[17p-70A_101-1~9]【一般公開】宇宙開発から宇宙産業へ:ビジネス参入へのヒントと最新の技術動向

2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:40
70A_101 (70周年記念講堂)
座長:角村 貴昭(東京エレクトロン)、 多田 宗弘(慶応大)、 松永 範昭(アプライドマテリアルズジャパン)、 水林 亘(産総研)

[17p-WL1_401-1~8]時空間可換性が拓く非平衡材料の新展開

2026年3月17日(火) 13:30 〜 17:20
WL1_401 (西講義棟1)
座長:谷口 博基(名大)、 木村 耕治(名工大)、 田村 亮(物材機構)、 脇原 徹(東大工)
本シンポジウムでは、結晶とアモルファスの中間領域にある非平衡材料を対象に、その複雑な物性を「時空間可換性」の視点から紐解きます。原子の時間変化と空間分布の相関を利用し、プロセス履歴に依存するガラス等の特性を合理的に設計・解析する新学理の構築を目指します。電子顕微鏡、放射線、機械学習等の異分野が交差する「logt×n次元材料科学」の最前線から、非平衡材料の理解と予測の可能性を議論します。

[16a-70A_101-1~5]人間 × AI × ロボティクスが拓く自律材料研究のフロンティア

2026年3月16日(月) 9:00 〜 12:00
70A_101 (70周年記念講堂)
座長:小嗣 真人(東理大)、 冨谷 茂隆(奈良先端大)
AIとロボットが拓く材料工学の未来!本シンポでは専門家の知をAIやロボットに統合し「新材料の発見」と「深い理解」をどう実現するか、気鋭の若手が集う最前線です。MRS-JSAPジョイントシンポに繋がるこの機会、一緒に未来を覗きませんか?

[16p-70A_101-1~6]人間 × AI × ロボティクスが拓く自律材料研究のフロンティア

2026年3月16日(月) 13:30 〜 17:40
70A_101 (70周年記念講堂)
座長:沓掛 健太朗(名大)、 知京 豊裕(物材機構)、 小嗣 真人(東理大)
AIとロボットが拓く材料工学の未来!本シンポでは専門家の知をAIやロボットに統合し「新材料の発見」と「深い理解」をどう実現するか、気鋭の若手が集う最前線です。MRS-JSAPジョイントシンポに繋がるこの機会、一緒に未来を覗きませんか?

[15a-M_123-1~13]FS.1 フォーカストセッション「AIエレクトロニクス」

2026年3月15日(日) 9:00 〜 12:30
M_123 (本館)
座長:橋本 俊和(NTT)、 太田 健介(ソニーセミコンダクタソリューションズ)
脳型コンピュータ、ニューロモルフィック、ニューラルネットワーク、Computation-In-Memory (CIM), Processing-In-Memory (PIM), メモリ系AI、次世代・先端半導体デバイスとそのAI応用に関するセッション

[15p-M_123-1~8]FS.1 フォーカストセッション「AIエレクトロニクス」

2026年3月15日(日) 14:00 〜 16:15
M_123 (本館)
座長:高 相圭(村田製作所)、 吉川 宜史(Rapidus)
量子機械学習、量子AI、組み合わせ最適化、アニーリング、リザバーコンピューティング、物理リザバー、に関するセッション

[16a-M_123-1~13]FS.1 フォーカストセッション「AIエレクトロニクス」

2026年3月16日(月) 9:00 〜 12:30
M_123 (本館)
座長:大平 和哉(東芝)、 松村 秀敏(富士通)
光コンピューティング、センサAI融合、センサ内AI、組み合わせ最適化、アニーリング、脳型コンピュータ、ニューロモルフィック、ニューラルネットワーク、リザバーコンピューティング、物理リザバーに関するセッション

[16p-M_123-1~8]FS.1 フォーカストセッション「AIエレクトロニクス」

2026年3月16日(月) 14:00 〜 16:15
M_123 (本館)
座長:丸亀 孝生(北大)、 手塚 勉(Rapidus)
リザバーコンピューティング、物理リザバーに関するセッション

[16p-PB3-1~10]KS.1 固体量子センサ研究会

2026年3月16日(月) 14:30 〜 16:00
PB3 (武道場 (B1F))

[18a-W9_324-1~9]KS.1 固体量子センサ研究会

2026年3月18日(水) 9:00 〜 12:00
W9_324 (西9号館)
座長:森下 弘樹(東北大)、 佐々木 健人(東大)

[18p-W9_324-1~10]KS.1 固体量子センサ研究会

2026年3月18日(水) 13:30 〜 16:15
W9_324 (西9号館)
座長:早瀬 潤子(慶大)、 小野田 忍(量研機構)

[17a-M_B07-1~9]KS.2 量子情報工学研究会

2026年3月17日(火) 9:00 〜 11:30
M_B07 (本館)
座長:友野 孝夫(慶応大)、 水上 渉(阪大)

[18a-S2_202-1~9]KS.2 量子情報工学研究会

2026年3月18日(水) 9:00 〜 11:30
S2_202 (南2号館)
座長:大岩 顕(阪大)、 久保 結丸(OIST)

[18p-S2_202-1~10]KS.2 量子情報工学研究会

2026年3月18日(水) 14:00 〜 16:45
S2_202 (南2号館)
座長:齊藤 志郎(NTT)、 藤田 高史(阪大)

[15p-M_B104-1~16]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月15日(日) 14:00 〜 18:15
M_B104 (本館)
座長:藤本 裕(東北大)、 白鳥 大毅(東理大)

[16a-SL_101-1~13]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月16日(月) 9:30 〜 12:45
SL_101 (南講義棟)
座長:越水 正典(静岡大)

[16p-SL_101-1~17]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月16日(月) 14:00 〜 18:30
SL_101 (南講義棟)
座長:木村 大海(産総研)、 川本 弘樹(東北大)

[17a-SL_101-1~11]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月17日(火) 9:30 〜 12:15
SL_101 (南講義棟)
座長:竹渕 優馬(宇都宮大)

[17p-SL_101-1~6]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月17日(火) 13:30 〜 15:45
SL_101 (南講義棟)
座長:柳田 健之(奈良先端大)

[17p-PA7-1~8]KS4 量子エネルギー変換研究会

2026年3月17日(火) 16:30 〜 18:00
PA7 (アリーナ (1F))

[15p-PB2-1~69]1 応用物理学一般(ポスター)

2026年3月15日(日) 16:30 〜 18:00
PB2 (武道場 (B1F))

[16a-M_135-1~8]1.1 応用物理一般・学際領域

2026年3月16日(月) 10:00 〜 12:15
M_135 (本館)
座長:藤川 知栄美(東海大)

[18a-M_135-1~9]1.2 教育

2026年3月18日(水) 9:00 〜 11:30
M_135 (本館)
座長:栗原 一嘉(福井大)

[17a-M_135-1~10]1.3 新技術・複合新領域

2026年3月17日(火) 9:00 〜 11:45
M_135 (本館)
座長:松谷 晃宏(東京科学大)
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