セッション詳細
[2-P1]ポスターセッション(1)
2025年3月6日(木) 15:00 〜 16:00
P1会場:2161大競技室(1F)
[2-P1-01]日本LCA学会学生交流ネットワーク 2024年度活動報告
*大賀 雄介1、吉良 成美2、杉山 弦太3、盛本 怜太郎2、長谷川 慶信4、中村 晃大5 (1. 九州大学院経済学府経済システム専攻、2. 立命館大学理工学研究科、3. 早稲田大学創造理工学研究科、4. 東京大学工学系研究科、5. 横浜国立大学大学院環境情報学府)
[2-P1-02]Environmental, Social, and Governance Factors as Tools for Improving Market Efficiency: A Study on Equity Misvaluation
*王 心雨1 (1. 九州大学)
[2-P1-06]農作物栽培における地熱利用を通した環境フットプリントの削減ポテンシャル
*大村 聖真1、小綱 美咲1、森友 かりん1、佐藤 聖也2、中本 裕哉1 (1. 大分大学、2. 株式会社 タカフジ)
[2-P1-10]木材の建材利用におけるMFAとLCA実施による環境負荷ホットスポット分析
―2022年を基準とした環境負荷削減策の検討―
*若林 國久1、小林 謙介2、船本 悠太2、森岡 心2 (1. 県立広島大学大学院、2. 県立広島大学)
[2-P1-15]事例集合住宅を対象としたIDEA ver3.4での評価と削減実績量に関する試算
*正木 琳太朗1、三河 大志2、福岡 亜弥1、小林 謙介1 (1. 県立広島大学、2. 県立広島大学 大学院)
[2-P1-16]部材の生涯性能を考慮した新規LCA手法の提案とリチウムイオン電池用一酸化ケイ素負極の環境影響評価
*前 智太郎1、Teah Heng_Yi1,2、平尾 雅彦1,2、野田 優1 (1. 早稲田大学、2. 東京大学)
[2-P1-20]化学組成の推定に向けた画像解析に要求される二次資源中の不純物検出モデルの性能評価
*留永 雄星1、田島 圭二郎2、醍醐 市朗1 (1. 東京大学、2. 株式会社EVERSTEEL)
[2-P1-22]窒素フットプリントに基づく環境負荷が低く健康的な食事の特徴
*河嵜 唯衣1、佐藤 清香1,2、吉井 瑛美3、赤松 利恵1 (1. お茶の水女子大学、2. 高崎健康福祉大学、3. 長野県立大学)
[2-P1-23]産業施設への大規模焼却熱利用に関するシナリオ分析〜CCU導入と電力排出係数変化の影響〜
*中川 岳1、大西 悟2、藤井 実2、橋本 征二1 (1. 立命館大学、2. 国立環境研究所)
[2-P1-25]Tourist carrying capacity for sustainable development of Gunung Gede Pangrango natioal park ecotourism
*Ahmad Sopian Pamungkas1,2、Hashimoto Seiji1、Dente Sebastien1、Djoko Santoso Abi Suroso2 (1. Ritsumeikan University、2. Institut Teknologi Bandung)
[2-P1-34]Integrating Circular Economy Principles in Urban Planning: Pathways to Carbon Neutrality in Compact Cities
*樊 天惠1、任 宇傑2、 チャップマン アンドリュー3 (1. 京都大学、2. 南京林業大学、3. 九州大学)
[2-P1-38]水素吸蔵合金タンクと燃料電池を用いた家庭への電気・熱供給に伴うCO2排出量の評価
*瑞慶覽 諒大1、平尾 雅彦1,2、野田 優1、花田 信子1 (1. 早稲田大学、2. 東京大学)
[2-P1-40]従来型およびCO2吸収型コンクリートの製造・輸送に係るCO2排出量の比較・検討
*髙瀬 美涼1、大橋 美彩子1、並木 克也1、平尾 雅彦1,2、野田 優1 (1. 早稲田大学、2. 東京大学)
[2-P1-41]鉄スクラップのリサイクルにおける合金元素の散逸量を最小化する方法の解明と、範囲分析による製品解体分離の精度の影響評価
*松原 周稔1、武山 健太郎1、星野 岳穂1 (1. 東京大学)
[2-P1-44]液体アンモニア電解によるオンデバイス生成水素を用いた燃料電池自動車のCO2排出量評価
*村上 路有久1、平尾 雅彦1,2、野田 優1、花田 信子1 (1. 早稲田大学、2. 東京大学)
[2-P1-46]Evaluation of the Carbon Negative Potential in Pig Husbandry with Novel Technologies
*李 友仁1、一杉 佑貴1、利谷 翔平2、寺田 昭彦2、林 彬勒1 (1. 産業技術総合研究所、2. 東京農工大学)
[2-P1-48]Identifying activity patterns and areas of heightened demand in overtouristed Kyoto
*DENTE SEBASTIEN1、HASHIMOTO SEIJI1 (1. 立命館大学)